Array DesktopDirect 動作環境|SSLアクセラレータを標準搭載のArrayシリーズは、多彩な機能を1台の筺体に収めた、統合アプライアンス製品です。

DesktopDirect

動作環境

DesktopDirectは、以下の環境にて動作します。

リモート側 (接続する側)

− Windows PC −
OS Windows XP Professional Edition / Home Edition
Windows Vista
Windows 7
Webブラウザ Internet Explore 6.0 〜 (ActiveXが動作可能なこと)
Firefox 3.0 〜 (Javaが動作可能なこと)
Chrome 3.0 〜 (Javaが動作可能なこと)
− Android −
OS Android 2.2 〜 (マルチタッチを採用している機器であること)
端末側アプリケーション DesktopDirect
※アプリケーションのバージョンは問わないが、最新版の利用を推奨
※アプリケーションは、Android Marketから端末にダウンロード(無償)
− iPad / iPhone −
OS iPhone 3GS : iOS 3.2 〜
iPhone 4 : iOS 4.0 〜
iPad : iOS 3.2 〜
iPad2 : iOS 4.3 〜
端末側アプリケーション DesktopDirect - My Desktops Enterprise
※アプリケーションのバージョンは問わないが、最新版の利用を推奨
※アプリケーションは、App Storeから端末にダウンロード(無償)

ホスト側 (接続される側)

− Windows PC −
OS Windows XP Professional Edition
Windows Vista
Windows 7
Windows Server 2003 / 2008
− Wake-on-LAN −
Wake-on-LANを使用する場合は、PC(ネットワークボードなど)が対応していること
 ※機器により動作条件が異なる場合がありますので、ご注意ください。
 ※すべての機器の動作を保障するものではありませんので、ご了承ください。

DesktopDirectとは別のセグメントに設置されたPCにWake-onーLANを使用する場合は、各セグメントにリレーエージェントが必要です。
リレーエージェントは、WindowsもしくはLinuxのモジュールにてご提供いたしますので、現在お使いのPCをリレーエージェントにすることも可能ですし、小型Linux機器をご利用いただくことも可能です。
 ※リレーエージェントの動作条件など、詳細につきましてはお問い合わせください。

SSLアクセラレータを標準搭載のArrayシリーズ|DesktopDirect 動作環境ページをご覧の皆様
こちらのページでは、Arrayシリーズ DesktopDirectの動作環境についてご確認いただけます。 日立ソリューションズがおとどけするArrayシリーズは、SSLアクセラレータを標準搭載し、多彩な機能を1台の筺体に収めた、統合アプライアンス製品です。SSLアクセラレータと負荷分散装置をひとつにしたArrayAPV、SSL-VPNによってリモートアクセスやエクストラネットを実現するArraySPXを中心にご紹介しています。

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