農業情報管理システム GeoMation Farm
日立ソリューションズが長年培ってきたGIS(地理情報システム)関連技術。
これを応用することで、農業現場におけるさまざまな情報を 地図と関連付けてわかり易く管理・活用できる仕組みが「GeoMation Farm」です。
Information
| 2010.11.11 | 「アグロ・イノベーション 2010(2010/11/24(水)~11/26(金) @幕張メッセ) においてGeoMationFarmを出展致します。ご案内は こちら。」 |
製品の特徴
- 地図リンクで農業情報をわかりやすく管理
- 情報活用による高品質な農業生産を実現
- 圃場図の作成がカンタン
- 農薬適正基準の判定がラクラク
- 施肥設計ノウハウを提供
農業にIT技術を利用する試み
北海道のJA士幌町では、人工衛星から撮影した小麦畑の画像を使って生育状況を解析する取り組みをはじめました。 衛星画像を解析することにより、小麦の最適な刈り取り時期を決定し、品質の向上に役立てることができます。
JA士幌町のプロジェクト推進者が、導入効果をお話します。
(朝日ニュースター「よみがえれニッポン」 2007年7月放送)
はじめに(wmv形式 約11分)
農業とIT 「衛星画像を使った小麦生育解析システム」のご紹介
第一部(wmv形式 約17分)
北海道 JA士幌町の取り組み
第二部
日本の農業の将来を考える
前 編(wmv形式 約15分) 後 編(wmv形式 約20分)
日立グループ「環境適合製品」に適合

本製品は日立グループの「環境情報表示制度」に基づき環境性能を評価し、 適合した製品です。
生育状況のデータ解析により小麦乾燥での省エネ(事例でCO2排出量33%削減)を支援します。





