ジョブスケジュールの管理から帳票管理まで
より進化した運用管理へ
HOPSS3/ASは、これまで構築してきた多くの運用管理システムの技術を集約して開発したシステムで、システム構築中に寄せられた顧客ニーズやOSの機能拡張等に対応できる総合的な運用管理をめざして開発しています。HOPSS3/ASを導入することにより、コンピュータ運営部門の諸作業がさらにコンピュータ・システム化され、生産性と信頼性の向上を実現します。
※「HOPSS3/AS」は、株式会社日立製作所の製品名です。
トピックス
ジョブネットフローをビジュアルに表示・編集
ジョブネットの把握やフロー図の保守に効果的なジョブネットフロー出力機能(HOPSS3/AS BAS/JNF)を、2008年4月にリリースしました。
基幹帳票の電子化で、保管コスト削減と利用効率向上を実現
帳票に付きまとう煩わしい管理業務や、帳票利用時のデータ転記作業や確認作業などからお客様を解放し、業務の効率化と大幅なコスト削減を実現する電子帳票システム「HOPSS3/AS REV」と連携しています。
メインフレームとWS/PCを含めた統合ジョブ管理を実現
JP1と連携することにより、TSS端末で行っていたメインフレームのジョブ定義をパソコン上のGUI画面から簡単に行うことができます。また、メインフレームのジョブと、WindowsやUNIXなどのオープン系システムジョブの定義/監視/操作方法を統一化。一元的な管理を実現します。
更新履歴
- 2008年 10月01日
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- webサイトをリニューアルしました。




