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JP1ジョブ管理オリジナル画面構築ソリューション JP1/AJS3-SDKの開発元ならではの視点から、コンサルティングや画面構築のサービスをご提供します。

このような課題を解決します!
  • JP1ジョブ管理製品を活用しているが、業務に合わせたオリジナルの操作画面で運用したい。
  • 運用したい要件がJP1/AJS3だけでは実現できない。
  • JP1で実行するジョブ管理の運用において、スマートデバイスのWebブラウザからでもジョブの実行登録や状態監視をしたい。

主な特長

  • ジョブの実行登録や状態監視がWebブラウザから操作できる画面を、低コストで提供します。
  • JP1/AJS3 の標準機能では対応していないお客様要件を実現するために、豊富な知識とノウハウを駆使しジョブ運用に対するお客様の要望に応じたオリジナル画面を構築します。
  • 業務に合わせたオリジナルの操作画面をお客様自身にて開発する際に、コンサルティングを行います。

ソリューションメニュー

JP1ジョブ管理開発キット技術コンサルティングサービス JP1/AJS3 - SDKの利用方法や、その最適な活用方法をご提案します。
JP1ジョブ管理オリジナル画面構築サービス JP1/AJS3 - SDKを活用して、お客様に代わってオリジナルの操作画面を開発します。
スマートデバイス用JP1ジョブ管理web画面作成サービス JP1/AJS3 - SDKを活用して、お客様に代わってスマートデバイスに対応した操作画面を開発します。

ユースケースのご紹介

【ユースケース1】使い慣れた業務名でのジョブ運用を実現
JP1/AJS3のビューアの用語と業務の用語とが結びつかないため、誤操作を招く可能性がある。業務名とジョブ名に関連がないため、どのジョブを実行登録すればよいのかわかりにくい。
画面で使用される用語を業務の用語に統一し、誤操作を防止!
「実行登録」「ジョブネット」などJP1/AJS3ビューアの用語を業務の用語に置き換えることで、何をするのかが画面から直感的に把握できる。
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【ユースケース2】社内イントラ画面で、担当業務ジョブの実行監視を実現
普段使用している業務画面とJP1/AJS3のビューアの両方の画面を開く必要があり、操作が煩雑になる。社内イントラ画面の、使い慣れた画面でジョブの実行監視を行いたい。
普段使用している業務画面に担当業務のジョブの情報が表示され、業務効率が向上!
普段使用している画面にジョブの情報も表示される! 担当業務のジョブだけを表示でき、誤操作の心配なし! 使い慣れた画面を使用し、用語も業務用語に統一されるため使いやすさUP!
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【ユースケース3】複数のJP1/AJS3 - Managerの一元管理を実現
JP1/AJS3のビューアはJP1/AJS3 - Manger単位で接続するため、JP1/AJS3 - Managerの台数分、ビューアを起動する必要があり、管理が煩雑になる。
複数のJP1/AJS3 - Managerのジョブを一画面で表示できるようにして、管理業務の効率を向上!
複数のJP1/AJS3 - Managerのジョブを表示可能 一元化された画面でジョブ管理業務の効率UP!
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【ユースケース4】外出先から業務運用者がファイル送信業務をらくらく実施
業務運用者が担当している海外拠点へファイルをオンデマンドで送信する場合、ジョブの実行登録を依頼する必要があり、ジョブ運用管理者の作業負荷が高くなる。
ジョブの実行登録を業務運用者が対応できるようにして、運用管理社の作業負荷軽減&業務運用者の作業効率向上!
利用者はJP1で提供しているビューアを操作することなく、送りたい拠点のボタンをクリックするだけ!
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本ソリューションの関連JP1製品

【略称一覧】
  • JP1/AJS3:JP1/Automatic Job Management System 3
  • JP1/AJS3 - SDK:JP1/Automatic Job Management System 3 - Software Development Kit
  • JP1/AJS3 - Manager:JP1/Automatic Job Management System 3 - Manager
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