膨大な紙書類のデータエントリ業務を、AIによる記載情報の自動抽出で業務効率化 データエントリ業務支援ソリューション

 

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データエントリ業務支援ソリューション

お知らせ

【セミナー情報】

・まだ手入力?その働き方変えませんか? ~AIで間接部門の請求処理や経費精算処理のイマを変える~

2018年6月22日(金)大阪

・日経産業新聞フォーラム 「電子文書の活用がもたらす生産性向上」~ますます活用の幅が拡がる電子文書ソリューション~

2018年7月5日(木)東京

【活文ラウンジ掲載】大量のデータ入力というボトルネックがついに解消される時が来た

・前編「ついにデータ入力はAIによる自動化へ」

・後編「データ自動入力が創る新しい業務のカタチ」

膨大な紙書類のデータエントリ業務を
AIを活用して抜本的に改善します。

注文書や領収書など、企業でまだまだ使われている紙帳票。この膨大な紙帳票の情報をシステムに入力する作業に多大な手間がかかっていませんか?コールセンターなどでは3交代制を取っていたり、数百人体制で入力作業に人員をかけている会社もあります。人的コストがかさむだけでなく、人手による入力ミスも多発し、企業の大きな損失となっています。

紙書類の記載情報の入力に課題はありませんか?

人手による入力作業

  • 紙やスキャンデータから必要な
    情報を探して手入力
  • 入力作業の工数やミスが増加

人手による入力作業の図

OCRによる抽出作業

  • 取引先からのフォーマットの異なる書類ごとに
    読取位置定義が必要
  • 非定型書類の読取りに不向き

OCRによる抽出作業の図

活文なら

AIによる記載情報の自動抽出で
データエントリ業務の作業負担やミスを大幅削減。

AI(機械学習)の活用で紙書類の記載情報からテキストデータを自動抽出

AI(機械学習)によりテキスト解析・データ抽出を自動的に行います。万が一抽出結果が誤っていた場合でも、訂正学習により認識精度が向上。フォーマットが異なる書類であっても、罫線や周辺の文字情報から推測して候補を抽出します。ユーザーは抽出結果をチェックするだけなので、作業負担や人的ミスを大幅に軽減できます。

AI(機械学習)の活用で紙書類の記載情報からテキストデータを自動抽出の図

適用例

取引先からの注文受付に

取引先から受領した大量の注文書の内容をAIにより自動抽出し、業務システムへの登録作業を効率化します。

取引先からの注文受付にの図

旅費精算における電子帳簿保存法対応支援に

領収書のスキャンデータからAIが情報を自動抽出し、属性情報として登録。会計システムから出力される帳簿・帳票とスキャン文書を紐付けて管理することで、電子帳簿保存法への対応を支援します。

旅費精算における電子帳簿保存法対応にの図

*1
活文 Report Managerの一部機能に、活文 Intelligent Data Extractorの技術を使用しています。
*2
一般財団法人日本データ通信協会の認定事業者との契約が必要となります。
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