SaaS型 3Dデータセキュリティサービス「活文 デジ活ガード」

 

日立ソリューションズ
HITACHI Inspire the Next
SaaS型 3Dデータセキュリティサービス 活文 デジ活ガード

3Dデータを保護(ガード)し、利用者を限定することにより、
安心して広範囲で活用できるSaaS型サービスです。

3Dデータ保護(ガード)

3D CADなどの高精度データのXVL(ラティス・テクノロジー株式会社 が開発した、3Dデータの広範囲活用を実現する高性能・軽量フォーマット)化が進んでいます。
「活文 デジ活ガード」は、セキュリティの重要度が大きく増したXVLデータを保護(ガード)し、社内での受け渡しはもちろん、社外との安全な受け渡しも可能にするサービスです。
情報漏えいを防ぎながら3Dデータを効果的に活用できます。また、保護したXVLデータは、XVL Player, XVL Studio, Lattice 3D Reporter などのXVL製品で参照でき、特別なPlug-inは不要です。

3Dデータ保護(ガード)

XVLデータの共有に必要なセキュリティ

利用者(オンライン)認証

最新の利用者許可リストに基づいて、オンライン認証します。
プロジェクト終了などにより、利用権限が削除された場合は、XVLデータが手元にあっても開くことができません。

XVLデータの共有に必要なセキュリティ 利用者(オンライン)認証

パスワード認証

利用時にパスワードが要求され、知らない場合は利用できません。オンライン認証できないシーンでもご利用いただけます。

XVLデータの共有に必要なセキュリティ パスワード認証

監査証跡

公開したXVLデータを「いつ」 「誰が」 利用したのか、管理者が確認することができます。

SaaS型サービスモデルだから初期投資が抑えられる

  • 初期費用を抑えて、すぐに運用が開始できます。
  • 面倒な維持運用管理は日立ソリューションズが実施しますので、サーバハードウェア、ソフトウェアの運用・メンテナンスは不要です。
  • いつでも利用者数を拡張することができますので、部門単位のスモールスタートから企業間やりとりといった大規模ケースにも柔軟に対応できます。

SaaS型サービスモデルだから初期投資が抑えられる

活文 XVL Signer

XVLデータをスタンドアロンで保護するパッケージ製品「活文 XVL Signer」もご用意しています。詳細はお問い合わせください。

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