3Dデータを保護(ガード)し、利用者を限定することにより、
安心して広範囲で活用できるSaaS型サービスです。
3D CADなどの高精度データのXVL(ラティス・テクノロジー株式会社 が開発した、3Dデータの広範囲活用を実現する高性能・軽量フォーマット)化が進んでいます。
「活文 デジ活ガード」は、セキュリティの重要度が大きく増したXVLデータを保護(ガード)し、社内での受け渡しはもちろん、社外との安全な受け渡しも可能にするサービスです。
情報漏えいを防ぎながら3Dデータを効果的に活用できます。また、保護したXVLデータは、XVL Player, XVL Studio, Lattice 3D Reporter などのXVL製品で参照でき、特別なPlug-inは不要です。

最新の利用者許可リストに基づいて、オンライン認証します。
プロジェクト終了などにより、利用権限が削除された場合は、XVLデータが手元にあっても開くことができません。

利用時にパスワードが要求され、知らない場合は利用できません。オンライン認証できないシーンでもご利用いただけます。

公開したXVLデータを「いつ」 「誰が」 利用したのか、管理者が確認することができます。

XVLデータをスタンドアロンで保護するパッケージ製品「活文 XVL Signer」もご用意しています。詳細はお問い合わせください。