
契約書管理
契約書(紙)の管理にお困りではありませんか?

契約書を紙媒体で管理する場合、契約情報をデータ化して台帳管理することと、契約書の原本を
ファイリングして保管することが必要になります。しかし、契約情報のデータ化や、原本確認の
ための契約書検索など、業務効率化の面での課題、誰でも閲覧できてしまうといったセキュリティ
の面での課題を抱えています。

また、契約書は量が膨大になるにつれて、手間なく電子化して管理・活用することが業務の効率化
のカギとなってきます。また、重要な情報を含むため、原本の厳重管理が必須です。

ラビニティ One は、お客様の契約書管理業務をサポートし、
契約書や契約データを「効率的に
電子化・活用」、「セキュアな環境で保管」することができます!
詳細はこちら >>> リーフレット(PDF形式:1.14MB) 適用事例ご紹介資料(PDF形式:2.13MB)

マニュアル管理
業務やサービスが多様化している昨今、企業内のマニュアルや関連する業務資料は日々増え続け、
その利用と管理は煩雑化する一方です。効率的にマニュアルを管理し、利用できる環境の整備が
必要です。

ラビニティ One は、利用者サイド、管理者サイド、それぞれの側からのご要望にお応えします。
的確なマニュアル管理を実現し、誤参照によるミスや業務遅延を防ぎます!
詳細はこちら >>> リーフレット(PDF形式:1.16MB) 適用事例ご紹介資料(PDF形式:3.69MB)

手順書・提案書などの作成作業
ラビニティ One 導入前
ラビニティ One 導入後

紙文書と電子化文書の統合管理
紙文書に関して、こんなことでお困りではありませんか?
・保管文書の検索/参照に時間がかかる。
・入庫処理におけるミスが減らない。
・保管スペースが不足してきた・・・
・棚卸作業に時間がかかる。
・紙文書紛失や情報漏えいの恐れ。
・無断で持ち出されていないか心配。
紙文書の管理は、「電子化した文書」と「原本」それぞれを確実に管理できます。
【期待される効果】
保管/輸送コストの削減、および紙の消費量の削減:
◆保管不要な紙は電子化して破棄。保管が必要な場合は外部倉庫を利用。
◆紙文書を電子化して一元管理し、各拠点は電子化文書を共有して参照。

紛失/漏えいリスクの低減:
◆通常業務では電子化した文書を参照し、原本は基本的にアクセスしない。
◆電子化し、電子文書としてアクセス制御を実施。
◆原本はICタグで管理を行うことで、保管義務を定める記録類の紛失の予防。

業務の効率化:
◆電子化文書を検索・参照することで文書の検索・参照の時間を短縮。
◆紙文書のある場所に移動することなく、電子化文書を参照。
◆原本はICタグで棚卸作業を効果的に実施、確実な保管状況把握。