DNASIS Pro FAQ
解析に関するFAQ
- 1,DNASIS Pro では1度に何本までの配列を同時に解析することが可能ですか?
- 2,DNASIS Pro ではどれ位の長さの配列まで解析を行うことができますか?
- 3,DNASIS Pro で読み込めるデータ形式には、どのようなものがありますか?
- 4,制限酵素サイト探索で、探索条件を何種類か作成し、保存することはできますか?
- 5,DNASIS Pro上に表示されている全てのシーケンスを一度にIn-house DBに登録することはできますか?
- 6,デモ版で制限されている機能は何ですか?
エラーに関するFAQ
- 7,インターネットBlastができません。
- 8,ContigManagerが起動しません。
- 9,Windows_ 2000/XPで、マルチプルアライメントやプライマーデザイン、Blast検索(ローカル)、クロマトグラム表示(Contig Manager)の解析・表示ができません。
- 10, ネットワーク版を起動しようとすると、"Cannot connect to the server."というメッセージが表示されて、起動しません。
インストールに関するFAQ
- 11,Windows 2000にDNASIS Pro V2.9を新しくインストールした場合、SQL Server Expressのインストールに失敗します。
- 12,Windows XPまたはVistaにDNASIS Proを新しくインストールした場合、SQL Server Expressのインストールに失敗します。
Windows Vista™ に関するFAQ
- 13,Windows Vista™ に対応しているDNASIS Proのバージョンはいくつですか?
- 14,DNASIS Pro V2.9アップグレード版をWindows Vista™ にインストールできますか?
- 15,誤ってWindows Vista™ に古いバージョンのDNASIS Proをインストールしてしまいました。
Windows 7™ に関するFAQ
解析に関するFAQ
- 1,DNASIS Pro では1度に何本までの配列を同時に解析することが可能ですか?
- 1度に100本までの配列を読み込み、解析することができます。
- 2,DNASIS Pro ではどれ位の長さの配列まで解析を行うことができますか?
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DNASIS Pro は仕様上、読み込む配列の長さに論理的な制限は設けておりません。
DNASIS Pro をインストールするPCのスペックにもよりますが、約1Mb 程度の配列の解析は可能です。お使いのPCや、解析対象の配列長がご心配の場合は、ぜひDNASIS Pro デモ版をお試し下さい。 - 3,DNASIS Pro で読み込めるデータ形式には、どのようなものがありますか?
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DNASIS Pro で読み込めるデータ形式には、下記のものがあります。
・GenBank形式、マルチGenBank形式
・PIR形式、マルチPIR形式
・EMBL形式、マルチEMBL形式
・fasta形式、マルチfasta形式
・テキスト形式
・旧DNASIS形式
・波形データ(SCF形式など)
DNASIS Pro操作マニュアルをお持ちの方は、マニュアルの53ページをご参照下さい。 - 4,制限酵素サイト探索で、探索条件を何種類か作成し、保存することはできますか?
- DNASIS Proの解析ボタンは右クリックでDuplicateを選択することにより、簡単に複製することができます。この操作により、異なるパラメータを設定した解析ボタンを複数用意可能することが可能です。この場合は制限酵素サイト探索を選択し、右クリックしてDuplicateを選択します。複製した解析ボタンには任意の名前をつけることができます。制限酵素サイト探索の場合は、パラメータ設定が異なる制限酵素セットをあらかじめ用意しておくことにより、解析がより簡単に行えます。
- 5,DNASIS Pro上に表示されている全てのシーケンスを一度にIn-house DBに登録することはできますか?
- DNASIS Proでは、Ctrlキーを押しながら解析のExecuteボタンを左クリックすると、表示されている配列に対して一括処理を行うことができます。この場合はCtrlキーを押しながら、In-houseデータベース登録のExecuteボタンをクリックすると、複数のシーケンスをまとめてIn-house DBに登録することができます。
- 6,デモ版で制限されている機能は何ですか?
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DNASIS Proのデモ版では、下記の機能が制限されています。
・データのセーブ
・データのクリップボードへのコピー
・印刷の一部制限(印刷はできますが、製品ロゴが印刷されます) - 7,インターネットBlastができません。
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プロキシサーバが設定されていない可能性があります。インターネットエクスプローラーをお使いの場合は、以下のダイアログでプロキシサーバの設定を確認できます。 Fileメニュー [ツール]-[インターネットオプション]-[接続タブ]-[LANの設定]-[プロキシサーバ](Internet Explorer 6.0 WinXP標準)
プロキシサーバの設定が確認できましたら、DNASIS Pro のFileメニューから [View]-[Internet Options...]-[HTTP PROXY]を選択し、設定内容を反映させます。最後にUse Proxy Serverにチェックを入れるのを忘れないで下さい。 - 8,ContigManagerが起動しません。
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MSDE がインストールされていない可能性があります。Contig Managerをご利用になる際には、DNASIS Pro 本体、MSDE2000、Contig Manager の順でインストールを行う必要があります。この手順でインストールされたかどうか、ご確認下さい。「MSDE2000」はアセンブルプロジェクトのデータベースを管理するソフトウェアです。MSDE2000 インストール後には、コンピュータを再起動してから、Contig Managerをインストールして下さい。
- 9,Windows 2000/XPで、マルチプルアライメントやプライマーデザイン、Blast検索(ローカル)、クロマトグラム表示(Contig Manager)の解析・表示ができません。
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Windows 2000/XPでユーザネームに日本語、全角英数字が含まれる場合、上記の解析実行もしくは表示時にエラーが発生します。
これは解析実行・表示時に生成される中間ファイルのパスに、日本語が含まれると動作しないことが原因です。
エラーが発生する解析・表示一覧:
・マルチプルアライメント
・プライマーデザイン
・Blast検索(ローカル)
・クロマトグラム表示(Contig Manager)
DNASIS Pro/DNASpace/Contig Managerをご使用の際には、ユーザ名に日本語を使用しないようにお願い致します。
もしくは、環境変数の設定変更を行って頂ければ、解析・表示は可能となります。
Windows 2000をお使いの方: 環境変数の変更の手順 for Win2000
Windows XPをお使いの方: 環境変数の変更の手順 for WinXP
- 10,ネットワーク版を起動しようとすると、"Cannot connect to the server."というメッセージが表示されて、起動しません。
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DNASIS Proがライセンスサーバと接続できていません。原因としては、以下のものが考えられます。
考えられる原因(可能性が高い順に掲載しています。):
1.ライセンスサーバ、もしくはDNASIS ProをインストールしたPC(クライアントPC)でセキュリティソフトが稼動しており、サーバ・クライアント 間のネットワーク接続に制限がかかっている。(特にWindows XP SP2以降では、ファイアウォールソフトが標準で稼動しています。)
2.ライセンスサーバとクライアントPCがルータを介してネットワーク接続されており、ルータでネットワーク間のサービス(ポート)が制限されている。
3.ライセンスサーバとクライアントPCが異なるネットワークドメイン上に存在する。
解決方法:
1.ライセンスサーバもしくはクライアントPCにインストールされたセキュリティソフトの設定を変更します。
ライセンスサーバでの設定方法:WindowXP SP2対応_ファイアウォールの設定(サーバ編)
クライアントPCでの設定方法:WindowXP SP2対応_ファイアウォールの設定(クライアント編)
2.ライセンスサーバとクライアントPC間が現在使用しているサービス(ポート)をルータで制限しないようネットワークの管理者様とご相談いただくか、ルータで許可されているサービス(ポート)の番号をライセンスサーバ及びクライアントPCに設定してください。
ポートの設定方法:ポートの設定
3.クライアントPCにて、ライセンスサーバのIPアドレスを指定します。設定方法については、インストールマニュアルのp.38~をご覧ください。
インストールに関するFAQ
- 11,Windows 2000にDNASIS Pro V2.9を新しくインストールした場合、SQL Server Expressのインストールに失敗します。
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Microsoft社が提供しておりますMicrosoft Data Access Components (MDAC)のバージョンが古い場合、インストールに失敗してしまう事例があります。
1. インストールマニュアルをご参考の上、SQL Server Expressの関連ファイルをアンインストールして下さい。
2. 以下のURLをご参照いただき、最新版のMDACをインストールして下さい。
Microsoft Data Access Components (MDAC) 2.8 SP1
※上記のURLは、2007/11時点の最新版となります。
3. 最新版のMDACをインストール後、DNASIS Pro V2.9をインストールして下さい。 - 12,Windows XPまたはVistaにDNASIS Proを新しくインストールした場合、SQL Server Expressのインストールに失敗します。
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新規ご購入のお客様で、お使いのマシンがXPまたはVistaの場合、MSXML6 Service Pack2(KB954459)がインストールされたコンピュータに、
DNASIS Proをインストールしようとすると、Microsoft SQL Server 2005のインストールに失敗することがあります。
DNASIS Proを以前からインストールしている場合には、問題は起こりません。
解決方法:
DNASIS Proをインストールしている場合、[プログラムの追加と削除]からアンインストールを行います。
次に、下記項目についても同様にアンインストールを行います。
・Microsoft SQL Server Native Client
・Microsoft SQL Server VSS Writer
・Microsoft SQL Serverセットアップサポートファイル(英語)
次に、MSXML6 Service Pack2のアンインストールを行います。
MSXML6 Service Pack2は[プログラムの追加と削除]からアンインストールができません。
Microsoftが提供する『Windows Installer CleanUp ユーティリティ』を用いてアンインストールを行います。
1. Windows Installer CleanUp ユーティリティ パッケージをダウンロードします。
http://support.microsoft.com/kb/290301/ja
2.上記サイトの手順に従って、インストールを行います。
3.Windows Installer CleanUp ユーティリティを起動します。
4.インストールされていて、Windows インストーラに登録されているプログラムのタイトルがすべて表示されますので、一覧から、「MSXML6 Service Pack2(KB954459)」を選択し、削除を実行します。
上記、すべてのステップが完了したら、DNASIS Proを再度インストールします。
Windows Vista™ に関するFAQ
- 13,Windows Vista™ に対応しているDNASIS Proのバージョンはいくつですか?
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DNASIS Pro V2.9からWindows Vista™ に対応しております。
V2.8までのバージョンは、Windows Vista™ に対応しておりませんので、インストールしてもお使い頂くことができません。
- 14,DNASIS Pro V2.9アップグレード版をWindows Vista™ にインストールできますか?
- DNASIS Pro V2.9アップグレード版をご購入頂いた場合でも、新規にインストールできるインストールCDをお送りさせて頂いております。 Windows Vista™ にインストールする場合は、必ず古いバージョンをインストールせずに、DNASIS Pro V2.9のみをインストールするようにお願い致します。
- 15,誤ってWindows Vista™ に古いバージョンのDNASIS Proをインストールしてしまいました。
-
製品に添付しておりますインストールマニュアルをお手元にご用意して頂き、[コントロールパネル]の[プログラムと機能]から古いバージョンのプログラムをアンインストールして下さい。
・DNASIS Pro V2.0 ~ V2.8
・DNASIS Pro ContigManager
・DNASIS Pro Phred/Phrap Option Ver2.0
・Microsoft SQL Server Desktop Engine (DNASIS) : MSDE2000
正常にアンインストールできた場合は、マシンを再起動して下さい。以上でアンインストールの操作は完了です。
Microsoft SQL Server Desktop Engine (DNASIS)の場合、サービスを終了してからアンインストールを行ってもインストールウィザードが閉じてしまい、アンインストールできなくなってしまう現象が報告されております。
上記の方法でアンインストールできない場合は、以下の手順で手動アンインストールを行って下さい。(アンインストールには管理者(Administrator)権限が必要となります。)
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[DNASIS Proの手動アンインストール手順]
レジストリの削除
※間違ったレジストリを削除してしまうとOSが起動しなくなる場合があります。ご注意下さい。
1. Windowsメニューの「検索の開始」に"regedit"と入力して下さい。
2. メニューに表示された「regedit.exe」をクリックして下さい。
3. UACプロンプトで「続行」を選択して下さい。
4. レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Uninstall」を表示して下さい。
5. DisplayNameに「DNASIS Pro」を含むレジストリが存在する場合は、削除して下さい。
6. レジストリエディタで、「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Hitachi Software」を選択し、削除して下さい。
7. レジストリエディタで「HKEY_CURRENT_USER¥Software¥Classes¥VirtualStore¥MACHINE¥SOFTWARE¥Hitachi Software」が存在する場合は、削除して下さい。
※[Common]→[DNASIS]→[Hitachi Software]の順に削除して下さい。
8. 「コントロール パネル>プログラム>プログラムのアンインストール」をクリックして下さい。
9. プログラムと機能ウィンドウで、DNASIS Proが表示されていないことを確認して下さい。
以上でレジストリの削除は終了です。レジストリエディタを終了して下さい。
ファイルおよびフォルダの削除
システムドライブがCドライブで、インストール先を変更していない場合を例に説明します。
1. 「C:¥Program Files¥Hitachi Software¥DNASIS Pro」が存在する場合は、削除して下さい。
2. 「C:¥Users¥ユーザ名¥AppData¥Local¥VirtualStore¥Program Files¥Hitachi Software¥DNASIS Pro」が存在する場合は、削除して下さい。
3. 「C:¥ProgramData¥Microsoft¥Windows¥Start Menu¥Programs¥DNASIS Pro」が存在する場合は、削除して下さい。
以上でファイルおよびフォルダの削除は終了です。
コンピュータの再起動
1. コンピュータを再起動して下さい。
2. お客様がお使いのユーザでログインして下さい。
以上で、手動アンインストールは完了しました。
[MSDEの手動アンインストール手順]
サービスの停止
1. 「コントロール パネル>システムとメンテナンス>管理ツール」をクリックして下さい。
2. 「サービス」をダブルクリックして下さい。
3. サービスウィンドウで「名前」を確認して下さい。
4. 「MSSQL$DNASIS」が存在し、「状態」が[開始]の場合、操作メニューの停止をクリックして下さい。
以上でサービスを停止することができました。すでにサービスが停止している場合やサービスが見つからない場合は、上記の操作は必要ありません。
インストール情報の削除
1. ブラウザで次のURLを表示し、ページ中ほどの[Windows Installer CleanUp ユーティリティ パッケージ]をクリックして、ツールをダウンロードして下さい。
http://support.microsoft.com/kb/290301/ja
2. 上記のURLの説明をご覧になり、内容をご理解頂いた上で、ツールをインストールして下さい。
3. 画面左下の[Windows]メニューから、[すべてのプログラム]>[Windows Install Clean Up]をクリックして、Windows Installer CleanUp ユーティリティを起動して下さい。
4. リストの中から、アンインストールできなくなってしまったDNASIS関連製品を選択し、[Remove]ボタンをクリックして下さい。
5. 確認メッセージが表示されますので、内容に間違いのないことをご確認の上、[OK]ボタンをクリックして下さい。
以上でインストール情報の削除は終了です。Windows Installer CleanUp ユーティリティを終了して下さい。
レジストリの削除
※間違ったレジストリを削除してしまうとOSが起動しなくなる場合があります。ご注意下さい。
1. Windowsメニューの「検索の開始」に"regedit"と入力して下さい。
2. メニューに表示された「regedit.exe」をクリックして下さい。
3. UACプロンプトで「続行」を選択して下さい。
4. レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Microsoft SQL Server¥DNASIS」が存在する場合は、削除して下さい。
5. レジストリエディタで「HKEY_CURRENT_USER¥Software¥Classes¥VirtualStore¥MACHINE¥SOFTWARE¥Hitachi Software」が存在する場合は、削除して下さい。
6. レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Services¥MSSQL$DNASIS」が存在する場合は、削除して下さい。
7. レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Services¥SQLAgent$DNASIS」が存在する場合は、削除して下さい。
8. レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Microsoft SQL Server¥Component Set」を表示して下さい。
9. データに「{E09B48B5-E141-427A-AB0C-D3605127224A}」と表示されている[InstanceComponentSet]を削除して下さい。
10. 確認メッセージが表示されますが、「はい」を選択して下さい。
以上でレジストリの削除は終了です。レジストリエディタを終了して下さい。
ファイルおよびフォルダの削除
システムドライブがCドライブで、インストール先を変更していない場合を例に説明します。
1. 「C:¥Program Files¥Microsoft SQL Server¥MSSQL$DNASIS」が存在する場合は、削除して下さい。
2. 「C:¥Users¥ユーザ名¥AppData¥Local¥VirtualStore¥Program Files¥¥Microsoft SQL Server¥MSSQL$DNASIS」が存在する場合は、削除して下さい。
3. 「C:¥ProgramData¥Microsoft¥Windows¥Start Menu¥Programs¥Startup」をエクスプローラーで表示して下さい。
4. 「サービス マネージャ」という名前のショートカットが存在する場合は、削除して下さい。
以上でファイルおよびフォルダの削除は終了です。
コンピュータの再起動
1. コンピュータを再起動して下さい。
2. お客様がお使いのユーザでログインして下さい。
以上で、手動アンインストールは完了しました。
Windows 7™ に関するFAQ
- 16,Windows 7™ に対応しているDNASIS Proのバージョンはいくつですか?
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DNASIS Pro V3.0からWindows 7™ に対応しております。
V2.10までのバージョンは、Windows 7™ に対応しておりませんので、インストールしてもお使い頂くことができません。
- 17,DNASIS Pro V3.0アップグレード版をWindows 7™ にインストールできますか?
- DNASIS Pro V3.0アップグレード版をご購入頂いた場合でも、新規にインストールできるインストールCDをお送りさせて頂いております。 Windows Vista™ にインストールする場合は、必ず古いバージョンをインストールせずに、DNASIS Pro V3.0のみをインストールするようにお願い致します。

