管理者・オペレータ向けDBメンテナンス業務支援ツール MasterInfinity
昨今、情報漏洩対策や内部統制への対応で、データベースに対するセキュリティリスクへの対策が求められています。
特に人手によってデータのメンテナンスをする機会の多いマスタ系データに関しては、操作ミスによるデータ破壊や不正データの混入、
故意によるデータ持ち出しなどリスクが伴います。
Masterinfinity(マスターインフィニティ)は、データベースに対するセキュリティリスクを低減させ、
誰でも簡単に、効率よく、安全にマスタ系データのメンテナンス作業ができる環境をご提供いたします。
こんなお悩みありませんか?
データメンテナンスが必要な際はシステムの開発ベンダーに都度お願いしている。
できるならば自分達でデータメンテナンスをしてベンダー任せはやめたい。
業務担当部門や営業部門にデータ修正させたいがデータを壊されたくない。
データベース、SQLの知識がなくても誰でも直感的にデータ修正ができる仕組みが欲しい。
DBメンテナンスツールを使っているが操作ログが保存できず監査で指摘されている。
操作ログを一元管理し内部/外部監査やトラブル時の原因調査に使いたい。
開発環境で本番データを使用してテストをしているが個人情報が丸見え。
不要な部分だけマスキングをかけたデータでテストを実施したい。
データベース製品ごとに異なるメンテナンスツールを使っており効率が悪い。
1つのインタフェースから複数種類のデータベースをメンテナンスしたい。

Information
- 2011年11月
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- MasterInfinity04-00をリリース致しました。
- 業務画面オプションを追加しました。
- 2010年4月
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- MasterInfinity03-03をリリース致しました。
- 2009年10月
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- MasterInfinity03-02をリリース致しました。
- 2009年4月
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- MasterInfinity03-01をリリース致しました。
- 2008年10月
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- MasterInfinity03-00をリリース致しました。
- 2008年4月
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- MasterInfinity02-00をリリース致しました。
- 2007年3月
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- MasterInfinity01-01をリリース致しました。
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日立グループ「環境適合製品」に適合

本製品は、日立グループの「環境情報表示制度」に基づき、環境性能を評価し、 適合した製品です。
マスタデータのメンテナンス業務を支援することで、 ライフサイクル全体で、約82%のCO2削減に貢献します。
(*)環境負荷低減量を「平成17年度情報通信技術(ICT)の環境効率評価ガイドライン」に基づいた手法「SI-LCA」で評価しています。
この評価は特定の業務モデルによる評価結果であり、業務モデルが変われば評価効果も変わる場合があります。





