|日立ソリューションズ『IBM3270/5250端末エミュレーター RUMBA』のご案内です。
IBMメインフレーム、AS/400へ使い慣れたWindowsインターフェイスを使用して接続できる端末エミュレーターです。
既存の多種多様なネットワーク上にあるIBMメインフレーム、AS/400へ使い慣れたWindowsインターフェイスを使用して接続できる端末エミュレーターです。RUMBAにはユーザーの生産性を高める革新的な機能があり、ユーザは、重要なアプリケーションやデータベースに簡単にアクセスし、的確な意思決定を、すばやく行なうことができます。2008年7月より、WindowsVista対応版の販売を開始しました。
端末エミュレーターのみでなく、Microsoft Word、Microsoft Excel等のビジネスに必要なすべてのアプリケーションをタブ付のノートブックページにまとめて1つのファイルで管理。
TN3270E、TN5250Eのインターフェイスを持ち、ホストプリンタ・ファイル転送・マルチセッションサポート・EHLLAPI・LU固定・フォントサイズ自動変更・キーボードマップ・画面印刷・マクロ・カラーマッピングの機能を持っています。
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| RUMBA OFFICE 2000 (メインフレーム+AS/400接続) |
157,500円(税抜150,000円) |
|---|---|
| RUMBA,Mainframe Edition (メインフレーム接続) |
126,000円(税抜120,000円) |
| RUMBA,AS/400 Edition (AS/400接続) |
94,500円(税抜90,000円) |
製品の詳細は、下記までお問い合わせください。
最終更新日:2008年9月11日

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