SharePoint用ワークフローソリューション OpenCube WorkFlow

|日立ソリューションズのシステム、サービス概要・価格や、解決出来る課題についてご紹介します。

株式会社 日立ソリューションズ

SharePoint用ワークフローソリューション OpenCube WorkFlow

既存のOffice文書をそのままワークフロー化することができます。アドオンを組み合わせることで他システムとの連携も行えます。

このようなお悩みはありませんか?

課題

解決

  • 内部統制の強化を狙い、社内業務を管理したい。

    ワークフローを利用した時の文書の編集や回覧、およびシステム管理者の設定変更時の記録など、IT統制への対応が可能です。

  • ワークフロー導入後の運用負荷が多くて困っている。

    多部門にまたがる1つのワークフローを分割保守が可能で、さらに回覧権限や参照権限をActiveDirectoryやSharePointのグループと統合することで権限管理の負荷を軽減することができます。

  • ワークフローのフォーム作成コストを抑えたい。

    日常利用しているWord/Excelの文書をそのまま回覧できるため、フォームを別のツールで作りなおす労力やコストを省くことができます。

SharePoint用ワークフローソリューション OpenCube WorkFlow 概要

「SharePoint」単独では対応しきれないワークフロー業務に対し、SharePoint標準機能を拡張・補完・強化するソフトウェアです。
NTTデータ・スマートソーシングが提供する「OpenCube WorkFlow」は日本の商習慣にマッチした機能を多く含みます。
VisioやExcel等、使い慣れたインタフェースでのワークフロー設定が可能です。 残された記録から、ビジネスプロセス・マネジメント(BPM)における業務プロセス改善に役立てることが可能です。

SharePoint用ワークフローソリューション OpenCube WorkFlow 特徴

  • 慣れ親しんできたWordやExcelの文章をそのままワークフローで利用できるため、入力フォームを作る必要がなくシステム導入が容易。
  • ワークフローの追加・変更を各現場へ委任できるため、管理者の負担が軽減される。
  • ワークフローを利用した時の文書の編集や回覧、システム管理者の設定変更時の記録残すことが可能。
  • 情報共有促進するのにワークフローシステムの活用が可能。
  • 複数言語に対応しているため海外で活躍する企業にも利用が可能。

SharePoint用ワークフローソリューション OpenCube WorkFlow 機能

  • Word/Excelの文書をそのまま回覧可能
  • ワークフローの統計情報がワークフロー図面へ出力可能で業務の可視化が可能
  • 業務プロセスごとに回覧や閲覧の権限が変更可能で、ActiveDirectoryの「上司」も指定可能
  • ワークフローの作図が簡単で、SharePoint標準のワークフローも呼出が可能
  • ナンバリング(採番)、代理承認、リマインドなどの機能を利用可能

価格

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