デジタルテレビを電子黒板として活用
現在お使いのプラズマテレビ(※1,2)に、本製品を後付けし、パソコンと接続するだけで「電子黒板」としてご利用いただけます。
図や写真を映し出すだけでなく、
その上から書き込みを行うことで重要なポイントをより具体的に指し示すことができます。
教室にあるデジタルテレビを、ぜひ有効活用してみませんか?
図や写真を映し出すだけでなく、
その上から書き込みを行うことで重要なポイントをより具体的に指し示すことができます。
教室にあるデジタルテレビを、ぜひ有効活用してみませんか?

※プラズマテレビに電子黒板フレームを
取り付けるイメージです。
- ※1 本製品にプラズマテレビとパソコンは含まれておりません。
- ※2 Panasonic製プラズマテレビ TH-P50G1E/TH-P50G1EH に後付け可能です。
指、スタイラスペン(指し棒)、電子ペンによる入力
簡単に使うときは「指」で、細かい字を書くときは「電子ペン」で、プレゼンを行うときは「指し棒」でと用途によって最適な入力方法を選択できます。
ジェスチャで自然な操作
手のひらでスクロールしたり、2本指で拡大・縮小操作を行えます。
使いやすい電子ペン
重量や大きさを大幅に改善し、細く滑らかな書き心地で、小さな文字でも書きやすく設計されています。 電子ペンのサイドスイッチを駆使すれば、よりバリエーション豊かでテンポの良い使い方が可能です。
両サイドに配置されたファンクションボタン
ファンクションボタンを搭載し、初心者の方でも簡単に操作いただけます。
また、ボタンは両サイドに配置されているため、立ち位置や利き手を意識することがありません。
お客様で自由にカスタマイズしてご利用いただけるのも特長です。(Windows版のみ)




