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インタラクティブホワイトボード StarBoard

日立ソリューションズ

インタラクティブホワイトボード StarBoard

IT会議室ソリューション

2010年11月30日

書いて伝える 書くと伝わる
~日立ソリューションズが考える遠隔会議のカタチ~

 

遠隔会議に必要な3つの要素

資料の共有はもちろん、
各拠点から書き合えることこそ、正確な情報伝達を可能にします。
それを実現できるStarBoardは、
大きなコスト削減と、意思決定のスピードアップを生み、 企業の競争力を強めます。

 

StarBoard接続イメージ図

 

 

 

導入前と導入後

 
 
会議前
   
● 会議資料の印刷が非常に負担 ● 会議資料は、ファイルを読み込んで配信するため、印刷にかかわるコストを削減できます。
会議中
   
● 言葉だけだと、意思が正確に伝わらない ● 資料共有に加え、直接書き込んで説明できるため、正確に情報が伝わる
● 資料共有だけでは重要な説明箇所がうまく伝わらない  ● 議論を書き留めるホワイトボードも共有できるため、正確に情報共有ができます。
会議後
   
● 会議の内容を、書き留めたり、印刷したり、議事録作成に時間と手間がかかる ● 資料やボードに書き込んだ内容は、そのままデータ保存できるため、手間もかからず大幅な会議コスト削減が可能です
     

システム構成例

 

※ビデオ会議システム、パソコン、プロジェクタは別売です。
※ネットワーク環境はお客さまでのご用意となります。
※StarBoard Software(Ver8.xx) でのソリューションです。
※回線費用、接続費用等ネットワークの敷設・接続に係る
費用はお客様のご負担となります。

     

システム製品で初めてカーボンフットプリントマークを取得

「電子黒板(StarBoard)を用いた遠隔会議システム」にCFPマークを表示

 

 

電子黒板「StarBoard」を用いた遠隔会議システムで、システム製品としては国内で初めて、2010年11月24日にカーボンフットプリント(Carbon FootPrint for Products/以下、CFP)マークの使用許諾を得ました。

CFP制度は、商品やサービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体で排出される温室効果ガス(Greenhouse Gas/以下、GHG)の排出量をCO2量に換算し、マークなどを使って分かりやすく表示(見える化)することにより、利用者にはCO2排出量を考慮した商品購入への関心を高めるとともに、事業者には製品のライフサイクルでのCO2排出量削減を促がすための制度で、経済産業省が2009年から関係省庁との連携のもと、試行事業を進めています。 ( 試行事業公式サイト: http://www.cfp-japan.jp )

日立ソリューションズは、「StarBoard」を用いた遠隔会議システムのカタログなどに以下のCFPマークを表示します。また、このような情報を活用し、製品の製造や使用に伴う環境負荷の削減に貢献していきます。

 

 

 


 

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