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静紋ができること
コスト削減効果

静紋で、隠れたコストのムダをカット。

指だけで厳格な本人認証を実現する静紋を使えば、認証デバイスが不要に。オフィス内のシステムや機器の利用の適正化にも、静紋で本人確認すれば、不正な利用やなりすましによって発生していたムダなコストを削減できます。

認証デバイスの管理コスト

指がIDになるためICカードが不要

ICカードなどは、発行時のコストだけでなく、再発行にともなうランニングコストが発生します。静紋は指の静脈がIDとなるため、ICカードなどを用意することなく必要最小限のコストで導入できます。また、出退勤時のタイムカードとして静紋を利用すれば、打刻した時刻はそのまま勤怠管理システムに反映されるため、出退勤時刻の集計作業をなくすことができます。

  • •ICカードの新規発行、再発行や管理コストを削減
  • •タイムカードからの勤務状況の集計作業を解消

不要な印刷コスト

印刷時の本人確認でプリントミスを解消

印刷を実行する前に静紋で本人確認を行うため、プリントミスや私用印刷などによる不要な印刷を低減します。また、権限に応じて印刷枚数やカラーあるいはモノクロなどの出力制限などきめ細かく設定できます。

  • •印刷時に複合機で印刷内容を確認するため、 プリントミスや私用印刷を低減
  • •権限に従ったよりきめ細かな制御による 出力制限が可能
《静紋を導入した場合、そのコスト削減効果は》

*本試算は例でありお客さまの環境により異なります。

不適切な労務コスト

なりすまし打刻防止で労務コストを適正化

出退勤時のなりすましによる不正打刻を静紋による本人認証で防止。実際よりも余分に発生していた人件費を削減し、勤務状況の正確な把握も支援します。

  • •出退勤打刻時の本人確認でムダな労務コストを削減
《静紋を導入した場合、その投資回収期間は》

※ハードウェア、OS含むミドルウェア、構築費、保守費は含まれていません。
※既存の勤怠管理システムをご利用の場合は、静紋連携用に勤怠管理システムを改修していただく必要があります。または、静紋サポート済の勤怠管理システムをご利用いただく必要があります。
※勤怠管理システムと静紋の連携には、静紋ソフトウェア開発キット、または、AUthentiGateをご利用いただく必要があります。

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