医療分野での活用|システム構築やトータルソリューションをお探しなら、日立ソリューションズをご利用ください。

静紋ができること
医療分野での活用

電子カルテの普及により、本人認証による不正アクセス防止が強く求められています。

本人確認の必要性 ー医療従事者ー

電子カルテの普及により医療業務が効率化する一方、患者の個人情報を守る確かなセキュリティ対策も必要不可欠です。 また、クリニカルパスからも処置者の特定が必要です。

カルテ情報の閲覧保護

誰が、カルテを参照しているのか?
関係の無い病院内関係者(権限の無い者) の扱い。
不必要な閲覧はないか?

病院関係者の本人確認

指示、処置者を偽れない環境の提供。
指先の手荒れや傷で指紋認証は認証精度が悪い。
緊急時に本人(権限)を確認できる手段は あるのか?

電子カルテとの連携

既存の電子カルテシステムをカスタマイズすることで、静紋と連携することができます。

電子カルテとの連携

製品情報

指静脈認証装置「静紋J300」

指静脈認証装置「静紋 J300」は、指内部の静脈パターンを人体に安全な近赤外線で撮影・画像処理して認証する装置です。

詳細はこちら

指静脈認証管理システム「AUthentiGate」

「静紋」の認証情報(静脈データ、ユーザー情報など)を一元管理するサーバーソフトウェアです。
静紋と連携してご利用頂くことで、登録業務などの運用コストを大幅に低減します。

詳細はこちら

お問い合わせ

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