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メール送受信における情報漏洩リスクを軽減する「活文 メールゲートウェイ」

 

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活文 メールゲートウェイ 誤送信防止
適用例2 監査・検閲が可能なメールシステムにしたい

メールによる情報漏えい防止とメールに対する監査・検閲が可能なシステムとしたい。

  • 社内の機密情報を、不正に外に持ち出している人がいないか監査したい。
  • 電子署名によるメール送信者の身元保証を行っているが、添付ファイルの自動暗号化も行いたい。
  • 機密情報を含むメールを社外に送信する場合には、上長の承認を必要とする。

適用内容

お客さま業種

金融系
4,400ユーザ

お客さまの解決策

  • 社外宛のメール本文・添付ファイルに社外秘を示すキーワードが含まれた場合は、上長承認要とする。それ以外は一時保留。
  • 添付ファイルは 活文 メールゲートウェイ の保留解除後に自動暗号化し、さらに、自動でS/MIME署名を付与して送信。
  • 件名に「暗号不要」等のキーワードを指定することで、ユーザ側で上記施策を適用する・しないをコントロール。

お客さまの解決策の図

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