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メール送受信における情報漏洩リスクを軽減する「活文 メールゲートウェイ」

 

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活文 メールゲートウェイ 誤送信防止
適用例3 うっかりミスによるメール誤送信での情報漏えいを
防ぐシステムとしたい

組織設立時の新規メールインフラとして、
うっかりミスによるメール誤送信での情報漏えいを防ぐシステムとしたい

  • メール誤送信による社会的影響が大きいため、メール誤送信防止システムを導入。
  • システム管理者に負担のかからないシステムの導入。

適用内容

お客さま業種

官民ファンド
250ユーザ

お客さまの解決策

  • 社外宛のメールは、必ず送信者本人が「活文 メールゲートウェイ」上で送信操作を行わない限り、社外に配送されないようにする。
  • 「活文 メールゲートウェイ」上に保留されてから、一定時間以上経過した場合は、メールにて送信者に警告。
  • 1日以上経過した保留メールは「活文 メールゲートウェイ」上から削除を行い、その旨メール送信者に通知する。
  • ユーザアカウント情報(パスワード)はAD上で一元管理し、活文 メールゲートウェイ サーバに自動同期。

お客さまの解決策の図

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