[クライアントソリューション]仮想化サービス マルチユーザ環境、サーバ集中管理を実現

Microsoft Desktop Optimization Pack(MDOP)、Remote Desktop Services(RDS)、Microsoft® Virtual Desktop Infrastructure (VDI)およびMicrosoft Hyper-V の技術を用いて、仮想デスクトップ環境の構築を行うサービスです。
◆Remote Desktop Services(RDS)構築サービス
分散された拠点ごとに構築されたネットワークの処理性能や、アプリケーションのバージョンアップ等、システム管理コスト(TCO)を大幅に削減するのが、Remote Desktop Services 構築サービスです。

◆Microsoft Virtual Desktop Infrastructure (VDI)構築サービス
Microsoft VDI (RDS と Hyper-V) 技術を用いて、Windows クライアントOSの仮想デスクトップ環境をご提供します。
仮想デスクトップ環境をセンターに集約する事により、情報漏洩防止、運用コストの削減、端末に依存しない仕事環境の提供が実現できます。
Microsoft Application Virtualization(App-V)による仮想化アプリケーションの利用管理においては、Active Directoryと連携したグループ管理によって、より柔軟な管理が実現できます。また、エンドユーザへのサービスレベルの維持を図るためにも、負荷分散やクラスタによる可用性向上への対応が必要となります。
日立ソリューションズでは、これらの管理性や可用性の向上を含めたトータルなサービスをご提供します。
  • ■Active Directory の専任スタッフとも連携し、お客様にとって最適なアプリケーションの仮想化環境構築を実現します。
  • ■現状環境およびヒアリング結果を基に、お客様にとって最適な設計・環境構築を行うために、計画から運用までトータルにサポートします。
  • ■アプリケーションの仮想化環境構築に合わせActive Directoryの見直し、または新規の導入をご検討の場合には、Microsoft テクニカル コンサルティング サポートサービスの「Active Directory コンサルティングサービス」を活用すれば、よりスムーズな導入が可能となります。
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