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ミレニアル世代のトリセツ──生まれ育ってきた環境が異なると、考え方や価値観も多種多様。ミレニアル世代と円滑にコミュニケーションをとり仕事を進めるための「トリセツ(=取扱説明書)」をご紹介します。

第8回 上司世代と若手世代 遠慮なしのホンネ座談会
40代の上司世代3名と、20代の若手世代3名による座談会を開催。部下を持つ上司たちの悩みや不満、飲み会にまつわる両者の本音、さらには「いい上司」の定義まで、互いの胸の内をオープンにすることで互いの認識のズレを浮き彫りにし、距離を縮めるための建設的な議論を行いました。
(2019.09.25掲載)
第7回 30年前から変わらない、若手との対話で大切な「原則」とは?
いつの時代も、ビジネスにおいて若手とのすれ違いをいかに埋めるかということは、不変のテーマといえそうです。30年以上前に発行されたビジネス書の古典から、現在と共通している点を紐解き、普遍的な教えや上司としての心構え、また、若手への対処法などを読み解きたいと思います。
(2019.09.10掲載)
第6回 ランキングで見る!上司世代が理解できない「若者の行動&言動」
上司世代は社会人の常識からズレた、あるいは理解しがたい若手の言動や行動をどのように見ているのでしょうか?今回は30代から60代の男女にインターネットアンケートを実施し、「若手会社員の言動・行動」に対する意識を探ってみました。
(2019.08.27掲載)
第5回 合理主義な若手には「ロジカル」で響かせる
上司世代と合理主義な若手の意識のギャップについて考察しつつ、彼らのマネジメントに不可欠なロジカルコミュニケーションについて、具体例とともに紹介します。
(2019.08.06掲載)
第4回 若手とのSNSでは距離感が大切!
仕事上でもSNSを活用する機会が増え、今後ビジネスツールとして更に浸透していく可能性も。しかし、SNSで部下や若手社員とコミュニケーションをとる際、気を付けたいのはその「距離感」。SNSでのコミュニケーションで気を付けたいポイント、適切な距離感について解説します。
(2019.07.23掲載)
第3回 「飲みニケーション」ありなの?なしなの?
近年、「飲みニケーション」は悪しき習慣のように語られることも多く、上司世代にとっては若手を誘いづらい風潮になっています。しかし一方で、あえて昔ながらの飲み会を再評価し、奨励する企業も増えつつあるといいます。実際のところ、職場の飲み会はアリなのでしょうか?
(2019.07.09掲載)
第2回 若者との距離を縮める「横から目線」のコミュニケーション
若者と接する時、何かをしてほしい時、必要なのは上から目線ではなく、「横から目線」。「横から目線」とはどんな目線なのかを紹介します。
(2019.06.18掲載)
第1回 こんなに違う「若者の常識」
若者のことが理解できない。思うように意図や言葉が伝わらずイライラやモヤモヤが募る。多くの管理職の方がこのようなお悩みを抱えているのではないでしょうか。若者のことを「知る」ことで、彼らと円滑にコミュニケーションをとり仕事を進めるための適切なアプローチが多少なりとも見えてくるはずです。今の管理職世代とミレニアル世代がどれほど「違う」のか、様々な角度から比較していきます。
(2019.05.21掲載)

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※本ページの内容は、取材または原稿制作当時のものです。
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