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現代に活きるチームの力学 戦国家臣団に学ぶ強い組織づくり

徳川家康像(堺市博物館蔵)、織田信長像(長興寺蔵・写真協力:豊田市郷土資料館)、豊臣秀吉像(高台寺蔵)
武田信玄像・真田昌幸像(国立国会図書館蔵)・上杉謙信像(米沢市上杉博物館蔵)
乱世の時代にしのぎを削った戦国武将の家臣団。家臣たちはいかなるチームパワーを発揮したのか。
現代ビジネスの視点から、さまざまな家臣団の組織モデルを検証し、現代に活きる知恵をあぶりだす

「徳川家臣団」〜信頼をベースにした結束力〜幾多の危機をくぐり抜け、乱世の覇者となった徳川家康の家臣団。ロ ー カルの翡小武士団が、いかにして強大な組織に成長したのか。徳川四天王をはじめとする優秀な人材を散多く輩出した組織力の源泉は、結束力にあった……

(2018.4.24 Update)

「織田家臣団」〜アメとムチの能力主義〜 革新的な軍備と戦略で、最強とうたわれた織田信長の家臣団。成果を上げた者を大抜擢する反面、失策を犯した者には厳しい処分が下される。徹底した能力主義と競争原理に貫かれた組織の強さと脆さを読み解く。

(2018.5.22 Update)

「豊臣家臣団」〜家族主義とインセンティブ〜 圧倒的な兵力と財力で天下統一を成し遂げた豊臣秀吉の家臣団。家臣はいない。親族も少ない、農民出身の秀吉がゼロからのスタートで、いかに強い家臣団をつくりあげたか。その卓越した組織づくりの深奥に迫る。

(2018.6.19 Update)

「武田家臣団」〜人材と戦術が武器〜 暴君化した実の親を国外に追放し、家臣との絆を重視することで、常勝軍団をつくりあげた武田信玄。なぜ武田家臣団は強かったのか。戦国きっての「カリスマ経営者」、信玄の組織運営術にふれる。

(2018.7.18 Update)

「上杉家臣団」〜個人主義のプロ集団〜 毘沙門天の化身として恐れられ、圧倒的な強さを誇った上杉謙信。
反乱と内部分裂を繰り返す家臣団をまとめあげた統率力の源とは?独自の理念のもと高いパフォーマンスを発揮した上杉家臣団の真相。

(2018.8.21 Update)

「真田家臣団」〜情報力でアドバンテージ〜 突出した知略と武勇で、圧倒的な存在感を示した真田家臣団。
小領主の真田家がなぜ強大な徳川軍を二度も退けることができたのか。特殊技能を持つスペシャリストを巧みに活用した家臣団の実力を解読。

(2018.9.19 Update)

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