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RPA業務自動化ソリューション

Automation Anywhere
Enterprise A2019

Automation Anywhere Enterprise A2019
オートメーション・エニウェアが提供する最新のRPAプラットフォーム。
あらゆる種類のユーザーのニーズに対応する、完全Webベース・クラウド対応のRPAプラットフォームです。

Automation Anywhere Enterprise A2019とは

Automation Anywhere Enterprise A2019(以下Enterprise A2019)はEnterprise Ver.11の革新的な機能や使いやすさを継承しつつ、完全ウェブベースのユーザーエクスペリエンスを実現するためにゼロから設計された、最新のRPAプラットフォームです。

下記表は横にスクロールできます。
Enterprise A2019の全体構成イメージ

Enterprise A2019は、オンプレミス、クラウドでの提供が可能です。
どちらの場合でもブラウザベースで利用できるので、クライアントインストールの必要はありません。

  • 「日立ソリューションズ限定特典」
    日立ソリューションズは、当社独自の「RPAのノウハウ」を標準でご提供します。お客様へのAutomation Anywhere導入サポート、および自社での活用経験から得たノウハウを継続的にご紹介します。 詳細はこちら
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Enterprise A2019の特長

「誰にでもすぐにわかる使いやすさ」

業務ユーザーから テクノロジーに精通したRPA開発スペシャリスト、企業全体のRPAの導入と展開を担うITマネージャーまで、すべてのユーザーが直感的に使用でき、すぐに利用を開始できます。

「無限の拡張性を実現するクラウド時代のRPA」

全ての機能がクラウドで利用できるため、企業の成長に合わせて簡単にデジタルワークフォースを拡張することが可能です。Enterprise A2019は、Amazon AWS、Microsoft Azure、Google Cloud、IBM Cloud など、世界の最先端のクラウドプラットフォームでのホスティングが認定されており、エンタープライズRPAとしてクラウド環境でも安心してご利用いただけます。

「誰にでも使える強力なAI」

Unattended Bot(人がPCにログインせず、サーバーから実行を指示するロボット)からAttended Bot(人がPC上で実行を指示するロボット)まで、コグニティブ オートメーションや人とロボットのコラボレーション機能など、人工知能(AI)のスキルとそれを利用するための機能がふんだんに盛り込まれています。さらに、AIスキルはドラッグアンドドロップするだけで使用できるため、スキルレベルを問わず、あらゆるユーザーがインテリジェントにプロセスの自動化を実現できます。

Enterprise A2019のメリット

  • 使い勝手がよい
    開発環境がWebブラウザベースになったことにより、どこからでも開発が可能に。
    画面も以前よりわかりやすくなりました。
    業務ユーザーも簡単に自分の業務を自動化することが可能です。
  • 高度な自動化を実現
    開発環境が拡張され、独自のコーディングおよびプラグ可能なコマンドを活用した柔軟な開発が可能。
    開発者と業務ユーザーとの連携も簡単で、業務ユーザーが作成したシンプルなBotにより高度な処理を追加できます。
  • 総保有コスト(TCO)の抑制
    Webベースかつクラウド対応により、クライアントソフトのローカルインストールとメンテナンスが不要に。
    OSも問わないので、TCOの削減に貢献します。

RPAのノウハウを標準でご提供

日立ソリューションズのお客様限定の特典です。
お客様へのAutomation Anywhere導入サポート、および自社でのRPA活用経験から得たノウハウを、継続的にご紹介いたします。
ロボット開発や運用に関するノウハウとTipsは、お客様から大変ご好評をいただいています。
当社よりAutomation Anywhereライセンスをご購入いただいたお客様に、標準でご提供します。

例えばこんなノウハウをご提供しています。

これまでで人気のあったノウハウを一部ご紹介!
「Bot Runnerの共有利用における課題と解決策」

全16ページにわたって、課題に対する解決策をじっくりご紹介しています。

他にもノウハウいろいろ

これまでご紹介してきたノウハウの一部です。 この他、現在約30のノウハウが提供されており、今後も続々追加予定です。

RDP画面操作に関するお悩み解決 リモートデスクトップ画面の操作について、「Object Cloning」コマンドが使えない、等お困りの方に!
RDP画面に対する処理の成功率アップのコツをご紹介
IE処理の成功率向上にあたって IEから想定外の画面が表示され、後続の処理に進むことができない(例.「Internet Explorerは動作を停止しました」の画面)などの原因でBotの処理に失敗する可能性を低減するコツをご紹介
関連ファイルの格納場所 パラメータファイルやvbsファイル等、Botが使用するファイルはどこに格納する?
共有フォルダ?それともリポジトリ?
ダブルクリックによるBot誤実行を防ぐ方法 Bot名のダブルクリックによるBotの誤実行を防ぐ方法をご紹介
認証情報の漏洩リスク低減策 認証情報の漏洩リスクについて
懸念されているお客様向けに、漏洩リスクを低減させるオプションをご紹介
アップロード済Botの削除 Control RoomにアップロードされているBotを削除する際の手順、注意点について
Chromeを使用する際に必要な設定 Google Chrome上のオブジェクトをキャプチャするために、必要な設定をご紹介
サイトの読み込み遅延対策 Botを実行時、サイトの読み込みが通常時より遅いと操作対象が見つからず、時間切れでエラーになることがあります。その対処方法をご紹介
不要ウィンドウクローズBotのご提供 前に動いていたBotが、IE等のウィンドウを残した状態で実行終了し、そのウィンドウが原因で、次のBotが想定通りに動かない!
そんな時のための、IE、Excel、メモ帳のウィンドウを全て閉じるサンプルBotをご提供
ウィンドウ名に関するお悩み解決 ウィンドウ名の一部が動的に変わる場合でも、Botが動くようにするには?
システム改修でウィンドウ名が変更された!Botのコード内のウィンドウ名を一括変更したい。
こんな課題に対する解決策

Automation Anywhere Enterprise A2019についてもっと知りたい方はこちら

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