ALMツール
重要ポイントを一気に理解できる、
資料4点セットを無料で公開中
Automotive SPICE®(ASPICE)に準拠した
開発プロセスの構築・定着
こんな課題はありませんか?
現場の抵抗が大きく
新しい開発プロセスが
定着しない
ASPICEの管理項目が複雑で
エビデンスに
抜け漏れが出る
工程ごとにデータが
管理されているが
情報が連携されていない
ソースコードや仕様変更時の
影響調査に時間がかかる
見落としが発生してしまう
そんな課題は…
ASPICEに対応したワークフローに沿って開発を進めることで、
開発現場へ周知徹底を行わなくても「ASPICEに準拠した開発プロセスが浸透する状態」を実現できます。
ASPICEの要求に合わせたチケット項目を設定することで、レビュー結果や承認結果などのエビデンスを自動で取得。
必要なエビデンスを確実に残し、管理の抜け漏れを防ぎます。
プロジェクトに関わる各種ツール上のデータ・ファイルをCodebeamerが一元管理。
必要なデータを探す際に複数ツールをまたいだ確認が不要となり、開発工数の削減に貢献します。
Codebeamer上で上位・下位との仕様の紐づけを行い、変更が生じた際は影響を受ける仕様を自動通知。
仕様変更時の影響範囲の特定を効率化しつつ、影響箇所の見落としを防止します。
国内に18名のみ在籍するASPICEの最上位資格者であるプリンシパルアセッサーを含む体制を構築。
ASPICEの知見を活用したプロセス改善活動から一貫してサポート可能です。
ASPICEプロセスガイドラインに沿って再定義した独自テンプレートを活用。
短期間での環境構築を可能としつつ(最短1カ月)、正しい順序の開発プロセスが浸透する仕組みを構築可能です。
Codebeamerの利用を支援する豊富なサービスメニューを用意。
導入後も現場定着まで含めたサポートにより、"Codebeamerを最大限に活用した開発"を実現します。
お客さまの課題感やご要望に合わせた
メニューを用意しております。
まずはお気軽にご相談ください。
Codebeamerによって
自社の業務がどう変わるか
知りたい
業務の改善イメージをご提案
実運用相談会
約2回の打合せ(ヒアリング➡ご提案)
実際の自社ドキュメントをもとにして
Codebeamerの利用イメージが
知りたい
お客さまの成果物ベースで実施可能
個社向けデモ
ドキュメントご提供➡デモ実施
導入価値を検証するために
実際にCodebeamerを
利用したい
当社環境で試行が可能
有償PoC
約1カ月
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