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【PROWISE STYLE GOLF】第10回 正確なショットでピンに絡める

アイアンを極める!

アイアンはこうして選ぶ
アイアンはこうして選ぶ

アイアンでフェードやドローを打ち分けられるようになると、ゴルフの幅が広がります。そのためにも自分に合ったクラブ選びが大切です。アイアンでボールが上がらないという方は軽いクラブがオススメです。ただ、風の影響を受けやすくなりますので、それを計算に入れてプレーすることが大切です。また、アイアンが苦手だという方には、ソールの厚いものが合っています。多少のミスでも、ソールがうまく滑ってくれますよ!

アイアンを極める!

アイアンの㊙練習法

アイアンの㊙練習法

クラブのセンターを握り、グリップエンドはおなかにつけたままアドレス。その後、体の幅からグリップエンドが外れていかないように意識しながらトップへ。インパクトで元に戻せば、体の正面で打つ感覚を身につけられます。

日常生活すべてのシーンでパフォーマンスが上がる健康術

職場でもできるストレッチ特集

仕事のできる人は、ストレッチやトレーニングにも熱心に取り組んでいる方が多いですね。それだけ体調に気を配っていて、変化に対しても敏感なのだと思います。そこで今回は職場でもできる首、背中などをほぐすストレッチを紹介します。椅子に座ったままの仕事が多いビジネスパーソンや在宅勤務で運動不足の方も、これでスッキリ!ケガを予防するためにゴルフのラウンド前後にもぜひ試してみてください。

壁を上手に使ったストレッチ

壁を上手に使ったストレッチ

どこのオフィスビルでも、こうした柱の部分はあると思います。柱側の腕を写真①のように90度に曲げて当ててください。この時に大事なのが背筋をピンと伸ばした姿勢をキープすることです。

この状態で、前方に負荷をかけます。5回程度を3セット。この動きにより、肩甲骨が背骨の方に寄ってきます。背中の筋肉がほぐれてきます。

オフィスワークで首や肩に凝りを感じたら

オフィスワークで首や肩に凝りを感じたら

少し首や肩が凝ってきたかな〜、と感じたら、このストレッチを。片方の手で側頭部を引っ張ります。どこでもできるストレッチです。

どこでもOK!チューブ・ストレッチ

どこでもOK!チューブ・ストレッチ1

できるビジネスパーソンはチューブをバッグに忍ばせる…。ない場合には、タオルを短く持つのも一つの方法。時間がある時に、ぜひこんなストレッチを。

どこでもOK!チューブ・ストレッチ2

チューブを写真①のような形で握り、ゴルフスイングの動きをしてみてください。さらに上の写真のように「8の字」を描くような動きも有効です。

どこでもOK!チューブ・ストレッチ3

チューブは筋力アップにも使えます。両手の間隔を縮めたり伸ばしたり(左の写真)。柔軟性と強さを兼ね備えた筋肉をつけるためにも、トレーニングを日常生活に組み込みましょう。

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