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第十一話 企業間連携でも情報は守りたい!『活文』で情報の保護と共有を両立!の巻|システム構築やトータルソリューションをお探しなら、日立ソリューションズをご利用ください。

ITのお悩みをソリュッと解決! 特命課ソリュートくんがいく! 第十一話 企業間連携でも情報は守りたい!『活文』で情報の保護と共有を両立!の巻 企業間連携でも情報は守りたい!『活文』で情報の保護と共有を両立!の巻

コミュニケーションとコンテンツを一元管理コミュニケーションとコンテンツを一元管理

活文を使えばスグ解決だよ

これまで、企業間コミュニケーションの手段としてはメールが一般的でした。しかし、メールは前述のとおり、厳密な情報管理が難しいという課題があります。また、プロジェクト情報の整理という観点から言えばメールは最適な手法とは言えません。

プロジェクトの情報交換プラットフォームとしてはグループウェアが挙げられますが、グループウェアはあくまで、企業内、組織内でのコミュニケーションを主眼においているため、このような企業間での利用には限界があります。

「活文」では、プロジェクトごとにワークスペースを用意し、そこでメッセージとファイルを紐付けてコミュニケーションできるため、「真の情報共有」環境を複雑なカスタマイズすることなく容易に構築できます。

また、強力な文書管理機能により、やり取りしたコンテンツのバージョン管理も行われるため、過去の履歴や経緯が簡単に確認できます。

実績ある技術をベースに開発・提供実績ある技術をベースに開発・提供

「コミュニケーション」「文書管理」「高速転送」「セキュリティ」全部含まれてるよ

「活文」はこれまで日立ソリューションズが培ってきた「コミュニケーション」、「文書管理」、「高速転送」、「セキュリティ」という4つの技術をベースに開発されています。

「活文」のコアとなるコミュニケーション機能は、エンタープライズソーシャルとして2004年より販売され、250社の実績を持ち、最大で1社30万ユーザの大規模な導入事例があります。文書管理機能は2180社の導入実績を誇り、富士キメラ総研の調べによれば文書管理ツールの2014年度シェアは1位※となっています。高速転送機能は、世界50カ国での利用実績があり、国内でも官公庁の管理するデータの高速バックアップ用に使われています。

「セキュリティ機能は、ITR社調査のITR Market Viewのコンテンツ管理市場おいて2010年から2014年まで、3年連続で出荷金額シェア1位を達成。

このように、いずれも各分野でトップレベルの実績を持つ機能を統合したのが、企業間情報共有システム「活文 Managed Information Exchange」です。

※株式会社富士キメラ総研、ソフトウェアビジネス新市場2014年版 電子帳票関連ツール(運用・保存)パッケージ市場

後日・・・

この間のお掃除は大変だったわぁ…

ごめんね! お蔭で△△産業さんの共同研究は順調らしいよ!

それは良かったわね!

たくさんの会社で情報共有するのは本当に難しいからね

活文だと共有する情報のアクセスコントロールができるものね

コントロールといえば…

どうかしたの?

最近、やっと体重コントロールができるようになったよ

共同研究、協業推進における情報共有を成功させるために必要な3つのポイント
活文 Managed Information Exchangeホワイトペーパー 共同研究、協業推進における情報共有を成功させるために必要な3つのポイント
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活文

活文

文書、図面データ、帳票、画像、動画など、ビジネスの中で生まれるさまざまなコンテンツを自在に活かし、グローバル化、ワークスタイル改革、そして競争力強化といったお客さまのビジネスイノベーションを力強くサポートします。

「活文 Managed Information Exchange」は、さまざまな障壁を解消し、効率的な共創作業を実現するワークスペースです。組織や国境を超えたコミュニケーションをサポートしながら、プロジェクトに関する社内・外の情報を一元管理し、活用を活性化。共創作業のスピードを上げると同時に、守るべき情報は確実に守ることで、プロジェクトが生む新しい価値の最大化を支援します。

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