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株式会社 日立ソリューションズ

日立ソリューションズ『集中型静的コードチェックツール anyWarp CodeDirector for C/C++』のご案内です。

集中型静的コードチェックツールanyWarp CodeDirector for C/C++

プロジェクト全体のソースコードを一括でインスペクション(コードチェック)・集計することで組織的なソフトウェア品質管理を実現します。

最新情報

2015年10月14日

集中型静的コードチェックツール anyWarp CodeDirector for C/C++ Version 06-04の出荷を開始しました。 解析結果の指摘について、指定した指摘が抑止できるようになりました。

anyWarp CodeDirector for C/C++ 概要

anyWarp CodeDirector for C/C++はサーバ集中型を採用したプロジェクト指向の静的コードチェックツールです。プロジェクト全体のソースコードを一括でインスペクション(コードチェック)・集計することでプロジェクトの品質状況を視える化します。

利用形態
集中型静的コードチェックツール anyWarp CodeDirector for C/C++

anyWarp CodeDirector for C/C++ 特長

こんな問題でお悩みではないですか?

管理者向けのレポート機能

本当に必要な箇所のみを指摘

外注の品質確保に

新人の教育に

anyWarp CodeDirector for C/C++ 機能

多彩な切り口でのHTMLレポート 指摘結果を多彩な切り口で集計しますので、プロジェクトを多角的に分析することができます。
厳選したルールを選択可能 当社で厳選したルールでチェックすることができます
全チェックルールに解説付き チェックする内容については全件解説を用意
母体差分インスペクション 母体ソースを登録しておくと、母体ソース部分の指摘を抑止しエンハンスした部分だけを指摘対象とすることができます。
構成管理ツールとの連携 本製品では指定したディレクトリにあるソースコードをインスペクションすることが可能です。
クライアント版 / IDE連携 担当者がローカルコンピュータでインスペクションを実行することができるクライアント版をご用意しています。
メール通知機能 インスペクションが完了した際にメールで知らせることが可能です。常にインスペクションサーバを監視しておく必要がないので時間を有効に使えます。
指摘抑止機能 指摘して欲しくない箇所を指定することができます。自動生成されたソースの一部分を修正するような場合、自動生成された部分のみ指摘しないといった使い方ができます。
不要な指摘をなくし、本当に必要な指摘にのみ集中することができます。
定期的インスペクションのサポート スケジューラにインスペクションを登録することで、定期的にインスペクションを実行することができます。毎日夜中にインスペクションを実行して、日中に指摘を確認、修正するといった使い方ができます。
英語OS対応 指摘メッセージやルール解説を英語に切り替えて使用することができますので、英語版OSでも利用可能です。

anyWarp CodeDirector for C/C++ 機能

「動作環境」につきましては、専用サイトをご確認ください。

最終更新日:2015年10月14日