データ利活用の支援実績 15年以上※ 過去15年の導入実績 500社以上※ ※ 2026年7月末現在

構想策定からデータ基盤整備、AI活用・現場定着まで一貫して支援し、
持続的な業務変革の実現に貢献します。

よくあるお悩み

AI活用や業務変革において、このようなお悩みはありませんか?

課題

1.データが部門・システムごとに分断されている

データがサイロ化しており、最新で正確なデータがどこにあるかわからず全社AI活用が進まない。

2.DWHやBI、AIツールを導入したが、現場で使われていない

既存の業務に無理にツールを当てはめただけで実務に即しておらず、データ活用の文化が定着しない。

3.AI活用を進めたいが、データ品質やガバナンスに不安がある

データ品質や情報管理への懸念から、AIの導入・展開を進められない。

4.ツールが増え、自社に必要なデータ・AI活用の全体像が描けない

最新のデータ活用・AI関連ツールが増え続け、自社に適したアーキテクチャやロードマップが描けない。

日立ソリューションズが選ばれる3つの強み

  • AI-Ready Dataを実現

    データ基盤とガバナンスを整備し、AIが価値を発揮できる状態へ。

  • お客さまに適した製品・ソリューション選定

    Snowflake、Databricks、Dataikuなどを目的に応じて組み合わせ。

  • 構想から定着まで伴走

    構想策定から導入、AI活用の現場定着まで一貫支援。

データ統合(つなぐ・整える) 社内外に散在するデータを収集・統合し、活用しやすい形に整理 ー 製品・ソリューション ー Snowflake / Databricks / Denodo / Qlik など ガバナンス データ品質管理やアクセス統制により、信頼性の高いデータ活用を実現 ー 製品・ソリューション ー データガバナンスソリューション データ利活用(BI・AI) 分析・可視化・AI活用を通じて業務効率化や新たな価値創出を支援 ー 製品・ソリューション ー Dataiku / Dify / Tableau MotionBoard / Dr.Sum など

価値創出に向けた4つのステップ

構想策定から基盤構築、BI・AI活用、現場定着までを一貫して支援します。

01 現状整理・構想策定 課題整理とロードマップ策定 お客さまの業務課題を整理し、AIとデータ活用の全体像と実現ロードマップを策定します。 02 データ統合・基盤構築 AI-Ready Dataの整備 サイロ化したデータを統合し、AI活用に必要な品質・権限・ガバナンスを備えた基盤を構築します。 03 分析・可視化・AI活用 BI・分析・AIエージェントの実装 BIダッシュボードやAIエージェントの開発を通じて、現場で使えるデータ活用を実装します。 04 定着・内製化支援 ガイドライン整備・教育・活用定着 利用ルール、教育、ワークショップを通じて、AIとデータ活用を現場に定着させます。

導入事例

株式会社カプコン様


データ分析基盤の高速化とレポート基盤のクラウド統合でデジタル販売を支えるデータ活用基盤を構築

詳しくはこちら

F-LINE株式会社様


膨大なデータから変化の兆候を素早く抽出。誰もが使いやすいデータ分析・活用基盤を構築

お知らせ

※ 本商品の紹介に記載されている会社名および製品名は、各社の商号、商標、または登録商標です。

最終更新日:2026年9月25日

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