Salesforce
Salesforceの活用状況に関する実態調査
~63%の企業が、「Salesforceを導入して満足している」と回答~
2024年4月11日
株式会社日立ソリューションズは、「Salesforceの活用状況に関する実態調査」を実施しました。
年商規模100億以上の企業に所属する販売・営業部門/企画部門/システム企画部門に所属する会社員・団体職員・経営者・役員の100名を対象に、「Salesforceの導入の有無」「Salesforceの導入を決めた理由」「Salesforceの導入時期」「Salesforceの導入後の満足度」「Salesforceの導入によるメリット」「Salesforceを導入していない理由」「所属部門の現状の課題」「所属部門の課題の解決方法」「Salesforce導入/活用のために必要なもの」などをお聞きしました。
| 調査方法 | クローズドアンケート調査(インターネット) |
|---|---|
| 調査地域 | 全国 |
| 調査対象 | 年商規模100億以上の企業に所属する販売・営業部門/企画部門/システム企画部門に所属する会社員・団体職員・経営者・役員 100名 |
| 有効回答数 | 100人 |
| 調査時期 | 2024年1月11日から12日(2日間) |
| 調査主体 | 株式会社ストロボ |
Salesforceを導入して満足している会社は63%
Salesforce導入後の満足度については、「大変満足している」「満足している」の合計は63%で、半数を超える人が満足している結果に。Salesforceを効果的に使用し満足度を高めるためには、Salesforceの活用方法を知ることが必要だということがわかります。
Salesforceを導入していない理由として最も多かったのは 「Salesforce導入の目的が定まっていない」
Salesforceを導入していない理由については、「Salesforce導入の目的が定まっていない」が最も多い結果となりました。 Salesforce導入によって会社にどのような変化がもたらされるかが浸透すれば、今後も導入される可能性があると言えそうです。
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Salesforceの活用状況に関する実態調査
~63%の企業が、「Salesforceを導入して満足している」と回答~
現在、Salesforceを活用する企業はどんどん増えています。年商規模100億円以上の規模の企業では、Salesforceをどのように活用しているのでしょうか。
今回、年商規模100億以上の企業に所属する販売・営業部門/企画部門/システム企画部門に所属する会社員・団体職員・経営者・役員100名を対象に、Salesforceの活用状況に関する調査を行いました。
- Salesforceの導入の有無
- Salesforceの導入を決めた理由
- Salesforceの導入時期
- Salesforceの導入後の満足度
- Salesforceの導入によるメリット
- Salesforceを導入していない理由
- 所属部門の現状の課題
- 所属部門の課題の解決方法
- Salesforce導入/活用のために必要なもの
以上の項目を掲載

