Salesforce
SkyVisualEditor とは
SkyVisualEditorは、マウス操作だけでSalesforceの画面を開発できるサービスです。レコードの入力画面や参照画面から、自社の業務にあった専用のアプリケーションまで、UIを自由にカスタマイズすることができます。ほかにも、Excelのようなテーブル形式でのデータ更新や、自社の帳票レイアウトに直接入力など、多くの機能で現場の要件に対応可能です。
このようなお悩みはありませんか?
- 課題
- 解決
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課題
- Salesforce標準の画面レイアウトが実際の業務に合っていない
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解決
自社の業務に合った画面を自社で作成できます。
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課題
- ほとんど開発の知識はないが、少ないコストで解決したい
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解決
マウス操作だけで自由に画面を作成できます。
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課題
- Salesforceを活用して費用対効果を高めたい
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解決
費用は画面を使用するユーザー分のみで、どれだけ多くの画面を作成してもライセンス費は変わりません。
概要
SkyVisualEditorは、マウス操作だけでSalesforceの画面を開発できるサービスです。レコードの入力画面や参照画面から、自社の業務にあった専用のアプリケーションまで、UIを自由にカスタマイズすることができます。ほかにも、Excelのようなテーブル形式でのデータ更新や、自社の帳票レイアウトに直接入力など、多くの機能で現場の要件に対応可能です。
SkyVisualEditorの特長
1.ユーザーが使いやすい画面でSalesforceが定着しやすく
Salesforce定着の最初のハードルは、ユーザーがきちんとデータを入力し続けること。SkyVisualEditorでは、業務に合った画面を自社で作成できるので、Salesforceを現場でしっかり活用できるアプリケーションに進化させることができます。
2.専門知識は不要
プログラミングの知識がなくても、マウス操作だけで自由に画面を開発できます。見積書などの帳票画像の取り込みや手書きサインなど、Salesforceでニーズの高い部品は豊富に用意されているので、あとはマウスで好きなように並べていくだけです。
3.開発コストでもう悩まない。たくさん画面を開発するほどお得
これまで、Salesforceの画面開発は多くの時間とコストをかけて技術者へ開発依頼することが一般的でした。しかし外部の業者にお願いしてしまうと、ちょっとした修正でさらにコストがかかることも。SkyVisualEditorは、画面を使用するユーザー分のみの費用。どれだけ多くの画面を開発しても料金は同じです。
Salesforceの画面を業務に合わせた用途別の活用例
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Excelのような使いやすさをSalesforceで
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見慣れた帳票をSalesforceで
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詳細検索で欲しいレコードに一発でたどり着く
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Salesforceのホーム画面をもっと使いやすく
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1つの画面で検索から詳細、問い合わせ内容まで表示
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紙の業務をタブレットに置き換えたい
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