製品情報 - 連携ソリューション
Okta - IDaaS - クラウド型ID管理・統合認証サービス
製品情報
連携ソリューション
Okta Workforce Identityと連携し機能拡張・利便性を向上させる多様なソリューションを提供します
サービス概要
顔認証だけでOkta Workforce IdentityにもWindowsにもアクセスでき、社員のプライバシーの保護と利便性向上、管理者の運用負荷を大幅に軽減します
こんなお客さまにお勧めです
急増したクラウドサービスへの認証方法を統一し、セキュリティと生産性を向上させたい
テレワークの定着で増えたパスワードの再設定依頼に対応する手間を軽減したい
特長
独自技術による生体認証
独自技術により、サーバー内にもデバイス内にも生体情報を保管せず、デバイスには認証に必要な情報も保管しない生体認証を提供します。
社員の利便性を向上
一度登録すれば、任意のPCから顔認証が活用できるため、共有PCにおいても確実に本人確認し、社員の利便性を向上します。
IT管理者の運用負荷を軽減
慎重な取り扱いが求められる社員の生体情報の保管・管理も不要となるため、システム管理者の運用負荷を低減できます。
システムごとに異なるID・パスワードを一つに統合し、1回のログインで許可されたシステムを利用できます。Okta Workforce Identityではサポートしていないレガシーのクライアント・サーバーシステムにおいてもSSOを実現します。
Okta Workforce Identityではサポートしていないレガシーのクライアント・サーバーシステムを使用している。
シングルサインオンをより簡単に、かつログインのセキュリティ強化も行いたい。
スムーズな導入が可能
Webアプリケーションからクライアントサーバーのアプリケーションまで対応し、既存アプリケーションへの影響を抑えつつ、容易に導入できます。
仮想環境でもSSOを実現
仮想アプリケーション環境(VMware ThinApp)や仮想デスクトップ環境(VMware Horizon)でも利用できます。
容易な認証強化
指静脈認証やICカード認証システムとの連携も可能で、セキュリティ強化のニーズにも柔軟に対応できます。 ※日立ソリューションズの認証管理システム「AUthentiGate」や「静紋 J300」「静紋JS1」との組み合わせが前提となります)
Oktaに関する、そのほかのコンテンツ
Okta Workforce Identity カタログ
クラウド型ID管理・統合認証サービス「Okta Workforce Identity」についてご紹介します。
Okta Workforce Identityでゼロトラストを始めよう!導入ステップ例を解説
IDaaSの導入を検討されている方のために、導入ステップ例について解説します。
エバンジェリストが解説!クラウド時代に求められるID管理
IDaaS導入が進んでいる理由と、IDaaSの中で高い評価を受けているOkta Workforce Identityの特長をご紹介します。
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