膨大な紙書類のデータエントリ業務を、成長するAI-OCRで効率化する 活文 Intelligent Data Extractor

 

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活文 Intelligent Data Extractor

業務効率化のために、成長するAI-OCR

AI-OCR とは

こんなお悩みありませんか?

手間のかかるデータ入力業務を効率化したい

手間のかかるデータ入力業務を効率化したい

通常のOCRは手書き文字には活用できない

通常のOCRは手書き文字には活用できない

帳票フォーマットが多数あり、データの読み取り定義が大変

帳票フォーマットが多数あり、データの読み取り定義が大変

活文 Intelligent Data Extractorは、
そんなお悩みを解決します。

活文 Intelligent Data Extractorなら、

  • AI-OCRでさまざまな帳票から必要な情報を自動で抽出。
  • AI-OCRで高精度に文字を認識。機械学習で抽出精度を向上。
  • 手入力の負担を減らし、業務効率化を支援。

無料トライアルで検証してみませんか?

こんな方にお勧め!

帳票お預かりトライアル

認識率を知りたい方に
お勧め

クラウド環境トライアル

認識率はもちろん、
操作性も試したい方に
お勧め

※どちらも検証できる枚数などに上限がございます。
詳しくはお問い合わせください。

活文 Intelligent Data Extractor 特長

AI-OCRで従来よりも認識率がアップ

活字だけでなく、手書き文字の読み取りも強化しました。また、AI(機械学習)により、どの項目を読み取るかの抽出精度が向上していきます。

AI-OCRで従来よりも認識率がアップ

異なるフォーマットでもデータ化が容易

AIが帳票のフォーマットを学習するので、請求書や発注書など形式を問わず、さまざまな帳票のデータ化を支援します。

異なるフォーマットでもデータ化が容易

オンプレミス・クラウド、どちらも選べる導入形態

クラウドサービスならお申し込みから最短2週間で利用開始できます。

※利用開始までの期間は目安となります。お客様のご要望やお申し込みの混雑状況によって異なりますのでご了承ください。

日立ソリューションズなら、さまざまな業務の効率化を実現

適用例1請求書の入力作業を自動化し、作業時間を削減

Before
After
請求書の入力作業を自動化し、作業時間を削減
  • 取引先からメールで受領する請求書の情報を、支払い処理システムへ手入力。
  • 入力項目が多く、確認作業も含め、1件あたり10分かけて対応していた。

RPA:robotic process automation

適用例2大量の帳票への検索タグ付けを自動化し、電子帳簿保存法対応を支援

Before
After
大量の帳票への検索タグ付けを自動化し、電子帳簿保存法対応を支援
  • ペーパレス化を検討するにあたり、社外から受領する注文書や納品書の電子保管における電子帳簿保存法への対応を検討。
  • 電子帳簿保存法対応の際に必要となる検索タグ情報の付与が大変。

適用例3技術文書の分類による活用促進

Before
After
技術文書の分類による活用促進
  • 大量に存在する技術文書(電子データ)を分類したいが、大量かつ種類が多く、人手でタグ情報を付けるのが困難。

さまざまなシステムとの連携ソリューションをトータルにご提案

活文 Intelligent Data Extractorは、周辺システムとの連携するためのAPIも提供しています。日立ソリューションズは、活文 Intelligent Data Extractor(AI-OCR)の導入はもちろんのこと、高い技術力で、さまざまなシステムとの連携ソリューションをトータルに提案、AI-OCRと連携するためのSI(システムインテグレーション)を提供します。

さまざまなシステムとの連携ソリューションをトータルにご提案[AI-OCR、文字情報を自動抽出、活文 Intelligent Data Extractor、API、ETLツール、基幹システム、業務システム、連携アプリ、社内システム、営業システム、経理システム、人事システム、ERPシステム、複合機、サテライトオフィス]

API:Application Programming Interface

お客様の声

自動抽出されたデータを確認するだけなので、作業がとてもラクになりました。
見積書作成にかかる日数を最大約98%(1日半から15分)削減できました。
手入力よりも簡単かつ確実で、在庫管理の精度が向上しました。
作業の効率化で企業としての競争力を高めながら、働き方改革にもつながりそうです。
見積書をスピーディーに提出できるようになってサービスレベルが向上し、受注機会が増えました。

導入事例

株式会社小泉様
株式会社小泉様

見積書の内容を自動抽出し、作業負荷の軽減と見積書作成日数の短縮を実現。

導入事例をもっと見る

導入までの流れ

1お問い合わせ

お客様の業務内容やデータ化したい帳票などをヒアリング。

2ご紹介・見積もり

製品紹介とデモンストレーションを行い、PoC費用をお見積り。

※PoC前の無料トライアルもご用意しております。

3PoCの実施(評価希望のお客様向けに有償で対応)

当社がお客様の帳票をお預かりして読み取り評価を行うか、お客様の環境で製品評価をしていただいて検証。

※オンプレミス・クラウドより選択いただけます。
※オンプレミスでの評価を希望される場合、インストールなどは当社が実施いたしますが、お客様にてサーバーをご用意していただく必要がございます。

4本番導入のご提案

PoCの結果を踏まえ、お客様に最適な運用法などをご提案。

5本番導入

PoC:Proof of Concept(実証実験)

適用例の詳細や製品デモのご希望、
システム連携に関する相談など

お問い合わせ・資料請求

ご購入前の商品に関する
質問・ご相談など

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