情報漏洩防止ソリューション 秘文

秘文 Device Control

サービス版秘文のご案内

秘文 Device Controlの主な機能をクラウドサービスで提供しています。
オンプレミス版の機能をサーバーの導入不要でご利用いただけるため、運用負荷を軽減可能です。
オンプレミス版からの移行も移行ツールを利用することで簡単に行えます。

概要

動画でわかる秘文 Device Controlのネットワーク制御

秘文 Device Controlは、ファイルなどの不正持ち出しによる情報漏洩を防止するソフトウェア製品です。
情報漏洩の経路となるスマートフォン、USBメモリー、SDカードなど、デバイスへの不正コピーのほか、Microsoft OutlookやMicrosoft Teamsなどのコミュニケーションツール経由の情報持ち出しも抑止可能です。
また、スマートフォンのテザリング機能による未許可アクセスポイントへの接続を制御し、ネットワーク経由の情報漏洩を防止。在宅勤務などのテレワーク環境においては、VPN利用を強制させることで、安全なテレワーク環境を実現します。
そのほか、ファイルの持ち出しや操作ログから、ユーザーの不正行為を検知することも可能です。

こんな課題をお持ちの方にお勧め

  • OutlookやMicrosoft Teams利用時の確認不足による意図しない情報漏洩を防止したい

  • デバイスやネットワークを制御し、不正なデータ持ち出しを防止したい

  • 不正操作を抑止したい

特長

①ユーザーに気付きを与えることでOutlookやMicrosoft Teams経由の情報漏洩リスクを低減

OutlookやMicrosoft Teams向けの送信内容を秘文が確認し、宛先間違いによる情報漏洩の可能性がある場合はユーザーに警告画面を表示します。不注意による情報漏洩リスクを手間をかけることなく低減することができます。

②制御可能なデバイスが豊富

スマートフォン、USBメモリーなどのリムーバブルメディア、有線/無線LANやBluetoothなどの通信機能など16種類のデバイスの制御が可能です。

③社外でも社内と同様のセキュリティを確保

テレワークなどを利用して社外でPCを利用する場合も、VPN利用の強制により必ず会社のネットワークを経由させるので、社内と同様のセキュリティポリシーを適用できます。

サービス版秘文のご案内

秘文 Device Controlの主な機能をクラウドサービスで提供しています。
サーバーの導入不要で利用できるので、運用負荷を軽減可能です。

主な機能

サービス版秘文のご案内

秘文 Device Controlの主な機能をクラウドサービスで提供しています。
サーバーの導入不要で利用できるので、運用負荷を軽減可能です。

FAQ

  • 秘文 Device Controlは、1ライセンスからご購入いただけます。
  • サーバーは必須ではありません。
    なお、サーバーと接続すると、オフライン利用時のデバイス制御ポリシーの切り替えログ収集・参照などが可能になります。
  • ブレイクアウト先としてよく指定されるクラウドサービスは、サービス単位で指定可能です。クラウドサービスのアドレスが変更した場合でも、定期的に最新のアドレスに更新する仕組みを提供しています。
    なお、サービス単位で指定できないサービスについては、IPアドレスまたはFQDNで登録することも可能です。

クラウドサービス版はこちらから

秘文 Endpoint Protection Service

秘文 Device Controlについて
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