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情報漏洩防止ソリューション 秘文

情報漏洩防止ソリューション 秘文 動作環境

秘文 統合エンドポイント管理サービス

下記表は横にスクロールできます。

セキュリティ対策PC向けクライアント
OS

次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。*1
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)*2 *3
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)*2 *3
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)*2 *3
Windows 10 Pro*3 *4 *5
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*3 *4 *5
Windows 10 Enterprise*3 *4 *5
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)*3 *4

CPU

各OSで規定されているシステム要件に準じます。

メモリー

Windows 8.1(32ビット版)、またはWindows 10(32ビット版)の場合:
1GB 以上[推奨2GB 以上]
Windows 8.1(64ビット版)、またはWindows 10(64ビット版)の場合:
2GB 以上[推奨4GB 以上]

HDD

180MB以上/765MB以上
(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*6

  1. *1:32ビット版および64ビット版に対応しています。ARM版のWindowsには対応していません。
  2. *2:ポスチャ管理機能は対応していません。
  3. *3:Windowsイメージファイルブート(WIMBoot機能)を使用してインストールされたOSには対応していません。
  4. *4:ポスチャ管理機能の脆弱性管理はWindows 10の32bit版には対応していません。
  5. *5:クライアントでサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報の【秘文クライアント】をご確認ください。
  6. *6:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由せずに直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
     ①pacファイルを使用したプロキシ
     ②複数プロキシ

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IT資産管理PC向けクライアント
OS

次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro*1
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*1
Windows 10 Enterprise*1
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3

CPU

Pentium4 1GHz以上

メモリー

1GB 以上

HDD

120MB以上(650MB以上を推奨)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*4

  1. *1:クライアントでサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報の【資産管理クライアント】をご確認ください。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由せずに直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
     ①複数プロキシ
  • ・Mac OSの管理が必要な場合は、お問い合わせください。

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RCクライアント/RCコンソール
OS

次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro*1
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*1
Windows 10 Enterprise*1
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3

CPU

Pentium4 1GHz以上

メモリー

1GB 以上

HDD

200MB以上(500MB以上を推奨)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*4 *5 *6

  1. *1:クライアントでサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報の【資産管理クライアント】をご確認ください。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:インターネットリモコンを使用する場合、秘文サービスへのアクセスに次のポートを使用するためファイアウォールなどで通信を許可する必要があります。
    ・TCP:42193, 42192
    ・UDP:42191, 42190, 42189
  5. *5:RC コンソール、RC クライアントそれぞれの利用環境で2.2Mbps以上の帯域が確保されている必要があります。
  6. *6:ファイル転送機能を利用する場合は、転送するファイルサイズに合わせた帯域が追加で必要です。
    利用できる帯域と実際の通信量によって、リモコン操作、ファイル転送に遅延が発生する可能性があります。

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スマートデバイス管理向けクライアント
OS

次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。
Android 5.0~10.0*1
iOS 9.0~14*2 *3 *4
iPad OS 13~14*2 *3 *4

メモリー

Android:256MB以上(512MB以上を推奨)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること

  1. *1:ARM系CPU、IntelCPUに対応しています。
  2. *2:iOS13以降では監視モード(*)に切り替えない場合、ポリシー構成プロファイルで制御ができない機能があります。
    (*)「Apple Configurator 2」でiOS端末を「監視モード」に切り替えることで端末制御が可能です。ただし、iOS端末単位で設定が必要です。
  3. *3:iOS 13.0〜13.1.3ではVPP機能が利用できません。
    なお、iOS12からバージョンアップした場合、VPPの割り当てが解除されるまではアプリケーションのインストールが可能です。割り当てを解除すると VPP機能が利用できなくなります。
  4. *4:iOS13以降では「設定アプリ>プライバシー>位置情報」で、iOSクライアントプログラムの位置情報取得権限を「常に許可」にしなければ、位置情報を取得できません。
    iOS14では、これに加えて同じ画面にある「正確な位置情報」をONにしてください。
  • ・スマートデバイス検証済み機種一覧はこちらから

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サービス管理ページを参照するPC
OS

次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstations
Windows 10 Enterprise
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2016 Standard
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter

その他の前提プログラム

Microsoft Edge
Internet Explorer 11.0*1
Google Chrome
Firefox

  1. *1:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。

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ログを参照するPC
OS

次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstations
Windows 10 Enterprise
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2016 Standard
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter

その他の前提プログラム

Internet Explorer 11.0*1 *2
Microsoft Edge*3

  1. *1:互換表示の設定、およびアクティブスクリプトの設定を有効にする必要があります。
  2. *2:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。
  3. *3:IEモードにのみ対応しています。

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ユーザーコンソールを参照するPC
OS

次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstations
Windows 10 Enterprise
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2016 Standard
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter

その他の前提プログラム

Microsoft Edge
Internet Explorer 11.0*1 *2
Google Chrome

  1. *1:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。
  2. *2:互換モードには対応していません。

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ファイルサーバー暗号化
OS 次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU 2GHz以上のCPU
メモリー

4GB以上

HDD

55MB/1GB以上*4

(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*5

  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:共有機密フォルダの登録または解除を行う場合、「100MB+共有機密フォルダ内で最も大きいフォルダのサイズ」の空き容量が、共有機密フォルダがあるドライブに必要です。
  5. *5:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由しないで直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
     ①pacファイルを使用したプロキシ
     ②複数プロキシ

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クライアント通知サーバー
OS 次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU

2GHz以上のCPU

メモリー

4GB以上

HDD

150MB(インストールに必要な空き領域)

ネットワーク

インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*4

  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由しないで直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
      ①pacファイルを使用したプロキシ
      ②複数プロキシ

秘文 Endpoint Protection Service

下記表は横にスクロールできます。

秘文クライアント
OS

次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。*1
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 10 Pro*2 *3
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*2 *3
Windows 10 Enterprise*2 *3
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)*2

CPU

各OSで規定されているシステム要件に準じます。

メモリー

Windows 8.1(32ビット版)、またはWindows 10(32ビット版)の場合:
1GB 以上[推奨2GB 以上]
Windows 8.1(64ビット版)、またはWindows 10(64ビット版)の場合:
2GB 以上[推奨4GB 以上]

HDD

180MB以上/765MB以上
(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)

ネットワーク

・インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*4

  1. *1:32ビット版および64ビット版に対応しています。ARM版のWindowsには対応していません。
  2. *2:Windowsイメージファイルブート(WIMBoot機能)を使用してインストールされたOSには対応していません。
  3. *3:秘文クライアントでサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報をご確認ください。
  4. *4:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由せずに直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
     ①pacファイルを使用したプロキシ
     ②複数プロキシ

下記表は横にスクロールできます。

ファイルサーバー
OS 次のどれかのOS(日本語版)がインストールされていることが前提です。
なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU 2GHz以上のCPU
メモリー

4GB以上

HDD

55MB/1GB以上*4

(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)

ネットワーク

・インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*5

  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:共有機密フォルダの登録または解除を行う場合、「100MB+共有機密フォルダ内で最も大きいフォルダのサイズ」の空き容量が、共有機密フォルダがあるドライブに必要です。
  5. *5:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由しないで直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
     ①pacファイルを使用したプロキシ
     ②複数プロキシ

下記表は横にスクロールできます。

クライアント通知サーバー
OS 次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。
なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU

2GHz以上のCPU

メモリー

4GB以上

HDD

150MB(インストールに必要な空き領域)

ネットワーク

・インターネット上の秘文サービスへアクセスできること*4

  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:秘文サービスへのアクセスは、次のどちらかとなるように、必要に応じて、ネットワーク環境(プロキシやファイアウォールなどの設定)を変更してください。
    ・プロキシを経由しないで直接アクセスできる
    ・次のプロキシではないプロキシを経由してアクセスできる
      ①pacファイルを使用したプロキシ
      ②複数プロキシ

下記表は横にスクロールできます。

サービス管理ページを参照するPC
OS 次のどれかのOS(日本語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstations
Windows 10 Enterprise
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2016 Standard
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter
その他の前提プログラム

Microsoft Edge
Internet Explorer 11.0*1
Google Chrome
Firefox

  1. *1:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。

下記表は横にスクロールできます。

ログを参照するPC
OS 次のどれかのOS(日本語版)がインストールされていることが前提です。
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstations
Windows 10 Enterprise
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)
Microsoft Windows Server 2016 Standard
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter
その他の前提プログラム

Internet Explorer 11.0*1 *2
Microsoft Edge*3

  1. *1:互換表示の設定、およびアクティブスクリプトの設定を有効にする必要があります。
  2. *2:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。
  3. *3:IEモードにのみ対応しています。

秘文 Device Control

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OS 次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。*1
Windows 8(無印)
Windows 8 Pro
Windows 8 Enterprise
Windows 8.1(無印)(Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 10 Pro*2 *3
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*2 *3
Windows 10 Enterprise*2 *3
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)*2
Windows 10 Enterprise multi-session (バージョン2004以降)*2 *3
CPU 各OSで規定されているシステム要件に準じます。
メモリー Windows 8(32ビット版)、Windows 8.1(32ビット版)、
またはWindows 10(32ビット版)の場合:
1GB 以上[推奨2GB 以上]
Windows 8(64ビット版)、Windows 8.1(64ビット版)、
またはWindows 10(64ビット版)の場合:
2GB 以上[推奨4GB 以上]
HDD マルウェア追跡用ログ出力機能を利用しない場合:
180MB以上/365MB以上 (インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)
マルウェア追跡用ログ出力機能を利用する場合:
180MB以上/765MB以上 (インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)
前提プログラム 秘文 Server
iKeyによる認証*4を使用する場合
・iKeyドライバ
インターネットに接続できない環境でeTokenによる認証*4を使用する場合
・eTokenに必要なプログラムを手動でインストールする必要があります。eTokenに必要なプログラムの入手方法については、当社または販売代理店の担当窓口へお問い合わせください。
  1. *1:32ビット版および64ビット版に対応しています。ARM版のWindowsには対応していません。
  2. *2:Windowsイメージファイルブート(WIMBoot機能)を使用してインストールされたOSには対応していません。
    Windows 10の場合の詳細は、こちらのサポート情報をご確認ください。
  3. *3:秘文でサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報をご確認ください。
  4. *4:iKeyまたはeTokenによる認証を次に示します。
    ・スマートログイン
    ・二段階ログイン
    ・iKeyによるオフラインログイン(eTokenによるオフラインログイン)
  • ・「デバイス個体識別制御 推奨USBメモリー」はこちらから
  • ・秘文によるCD/DVD書き込みの動作確認済み機器一覧はこちらから
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから
  • ・秘文の認証で使用可能なUSBトークンはこちらから

秘文 Data Encryption

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OS 次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。*1
Windows 8(無印)
Windows 8 Pro
Windows 8 Enterprise
Windows 8.1(無印) (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)*2
Windows 10 Pro*2 *3
Windows 10 Pro for Workstations (バージョン1903以降)*2 *3
Windows 10 Enterprise*2 *3
Windows 10 IoT Enterprise (Enterprise 2019 LTSC)*2
Windows 10 Enterprise multi-session (バージョン2004以降)*2 *3
CPU 各OSで規定されているシステム要件に準じます。
メモリー Windows 8(32ビット版)、Windows 8.1(32ビット版)、
またはWindows 10(32ビット版)の場合:
1GB 以上[推奨2GB 以上]
Windows 8(64ビット版)、Windows 8.1(64ビット版)、
またはWindows 10(64ビット版)の場合:
2GB 以上[推奨4GB 以上]
HDD 180MB以上/365MB以上
(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)
前提プログラム ログの取得機能をご利用になる場合
・秘文 Server
平文メディアへの書き込み可否を秘文ユーザーごとに設定する場合
・秘文 Server
・秘文 Device Control
オフライン環境での持ち出しログを収集する場合
・秘文 Device Control
共有機密フォルダを使用する場合
・秘文 Server
iKeyによる認証*4を使用する場合
・iKeyドライバ
インターネットに接続できない環境でeTokenによる認証*4を使用する場合
・eTokenに必要なプログラムを手動でインストールする必要があります。eTokenに必要なプログラムの入手方法については、当社または販売代理店の担当窓口へお問い合わせください。
  1. *1:32ビット版および64ビット版に対応しています。ARM版のWindowsには対応していません。
  2. *2:Windowsイメージファイルブート(WIMBoot機能)を使用してインストールされたOSには対応していません。
    Windows 10の場合の詳細は、こちらのサポート情報をご確認ください。
  3. *3:秘文でサポートするWindows 10のアップデートについては、こちらのサポート情報をご確認ください。
  4. *4:iKeyまたはeTokenによる認証を次に示します。
    ・スマートログイン
    ・iKey/eToken認証
  • ・秘文によるCD/DVD書き込みの動作確認済み機器一覧はこちらから
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから
  • ・秘文の認証で使用可能なUSBトークンはこちらから

秘文 Data Protection

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OS 次のどれかのOS (日本語版/英語版) がインストールされていることが前提です。*1
Microsoft Windows 7 Home Premium (SP1)
Microsoft Windows 7 Professional (SP1)
Microsoft Windows 7 Ultimate (SP1)
Microsoft Windows 7 Enterprise (SP1)
Windows 8 (無印)
Windows 8 Pro
Windows 8 Enterprise
Windows 8.1 (無印) (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)
Windows 10 Pro
Windows 10 Enterprise
CPU 各OSで規定されているシステム要件に準じます。
メモリー 各OSで規定されているシステム要件に準じます。
HDD 閲覧型機密ファイル作成ツールを利用する場合:
 150MB以上
閲覧型機密ファイルビューアを利用する場合:
 閲覧型の秘文機密ファイルのファイルサイズ×3+50MB以上
  1. *1:32ビット版および64ビット版に対応しています。なお、64ビット版のWindowsでは、WOW64モードだけに対応しています。
    WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから

秘文 Server

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管理サーバー/ログ中継サーバー/ファイルサーバー
OS 次のどれかのOS (日本語版/英語版)がインストールされていることが前提です。 なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU 2GHz以上のCPU
メモリー 4GB以上
HDD ・管理サーバー:463MB/1GB以上
・ファイルサーバー:55MB/1GB以上*4
・ログ中継サーバー:110MB/1GB以上*5
(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)
前提プログラム クライアント管理ツールを使用する場合
・Microsoft .NET Framework 3.5*6
iKeyによる認証*7を使用する場合
・iKeyドライバ
インターネットに接続できない環境でeTokenによる認証*7を使用する場合
・eTokenに必要なプログラムを手動でインストールする必要があります。eTokenに必要なプログラムの入手方法については、当社または販売代理店の担当窓口へお問い合わせください。
  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:共有機密フォルダの登録または解除を行う場合、「100MB+共有機密フォルダ内で最も大きいフォルダのサイズ」の空き容量が、共有機密フォルダがあるドライブに必要です。
  5. *5:ログ中継サーバー運用時に必要なディスク容量については、ユーザーの操作、ログレベル、およびバックアップの運用によって変動します。ログ中継サーバー導入後に、監視を行って最適化してください。
  6. *6:記載されているバージョンでは、更新プログラムやサービスパックの適用に制限はありません。
  7. *7:iKeyまたはeTokenによる認証を次に示します。
    ・スマートログイン
    ・二段階ログイン
    ・iKeyによるオフラインログイン(eTokenによるオフラインログイン)
    ・iKey/eToken認証
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから
  • ・秘文の認証で使用可能なUSBトークンはこちらから

下記表は横にスクロールできます。

ログマネージャ
OS 次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU 2GHz以上
メモリー 4GB以上
HDD データベースサーバーとしてSQL Serverを使用する場合:
200MB+ログ領域 (ユーザー操作ログ使用時の目安)*4
データベースサーバーとしてOracle Databaseを使用する場合:
1GB+ログ領域 (ユーザー操作ログ使用時の目安)*5
前提プログラム ・Microsoft .NET Framework 3.5*6
・次の組み合わせのApacheおよびPHP*15
Apache 2.4 VC15版(2.4.34以降)*6およびPHP 7.2 VC15版(7.2.8以降)*6,Apache 2.4 VC15版(2.4.34以降)*6およびPHP 7.3 VC15版(7.3.9以降)*6,またはApache 2.4 VC15版(2.4.34以降)*6およびPHP 7.4 VC15版(7.4.8以降)*6
・Visual C++ 2017 ランタイム
・Oracle Database 11g Release 2 Client,Oracle Database 12c Release 1 Client,Oracle Database 12c Release 2 Client,Oracle Database 18c Client,またはOracle Database 19c Client*6*7
・Internet Explorer 10.0,または11.0*6*8*9*10
データベース(次のどれかのデータベースサーバーがインストールされていることが前提です。)
・Microsoft SQL Server 2012 Express/Standard/Enterprise*6*11*12
・Microsoft SQL Server 2014 Express/Standard/Enterprise*6*11
・Microsoft SQL Server 2016 Express/Standard/Enterprise*6*11
・Microsoft SQL Server 2017 Express/Standard/Enterprise*6*11
・Microsoft SQL Server 2019 Express/Standard/Enterprise*6*11
・Oracle Database 11g Release 2 Standard Edition /Enterprise Edition*6*11*13
・Oracle Database 12c Release 1 Standard Edition /Enterprise Edition*6*13
・Oracle Database 12c Release 2 Standard Edition /Enterprise Edition*6*12
・Oracle Database 18c Standard Edition /Enterprise Edition*6*12
・Oracle Database 19c Standard Edition /Enterprise Edition*6*14
  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  4. *4:ログ領域は、データベースの動作モードによって、ログ1万件につき、次のデータベース容量が必要です。
    ・Unicodeモードのデータベースの場合:12.0MB
    ・Shift JISモードのデータベースの場合:6.0MB
    また、データベースの動作モードに関係なく、ログ1万件につき、ログ原本アーカイブファイルサイズが4.0MB必要です。
  5. *5:ログ領域は、データベースの動作モードによって、ログ1万件につき、次のデータベース容量が必要です。
    ・Unicodeモードのデータベースの場合:15.6MB
    ・Shift JISモードのデータベースの場合:7.8MB
    また、データベースの動作モードに関係なく、ログ原本アーカイブサイズが4.0MB必要です。
    さらに、ログ格納時に作成される一時ファイルの格納領域として、ログ収集用テンポラリ領域がログ1万件につき約4.0MB必要ですが、データベースに格納されたログはログ収集用テンポラリ領域から自動的に削除されます。
  6. *6:記載されているバージョンでは、更新プログラムやサービスパックの適用に制限はありません。 ただし、データベースサーバーについては、使用するOSが必要とする更新プログラムやサービスパックが適用されている必要があります。
  7. *7:データベースサーバーとしてOracle Databaseを使用する場合、ログマネージャマシンまたはログ収集サーバーマシンにOracle Databaseと同じバージョンの32ビット版のOracle Database Clientをインストールする必要があります。
  8. *8:Internet Explorerを使用してログマネージャ管理ページを参照する場合は、アクティブスクリプトの設定を有効にする必要があります。
  9. *9:Internet Explorer 10.0、またはInternet Explorer 11.0を使用してログマネージャ管理ページを参照する場合は、互換表示の設定を行う必要があります。
  10. *10:Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。
  11. *11:64ビット版だけに対応しています。
  12. *12:Windows Server 2019では使用できません。
  13. *13:Windows Server 2016およびWindows Server 2019では使用できません。
  14. *14:Windows Server 2012では使用できません。
  15. *15:Apache、PHPを使用するほかのアプリケーションを、ログマネージャマシンで使用することはできません。
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから

下記表は横にスクロールできます。

クライアント通知サーバー
OS 次のどれかのOS (日本語版)がインストールされていることが前提です。なお、WOW64*1モードだけに対応しています。
Microsoft Windows Server 2012 Standard*2
Microsoft Windows Server 2012 Datacenter*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter (Updateなし、またはUpdate)*2
Microsoft Windows Server 2016 Standard*3
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter*3
Microsoft Windows Server 2019 Standard*3
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter*3
CPU 2GHz以上
メモリー 4GB以上
HDD 150MB (インストールに必要な空き容量)
前提プログラム ・秘文 Server (管理サーバー)
  1. *1:WOW64モードとは、64ビット版のWindows上で32ビット版のWindowsをエミュレートする、Windowsの動作モードのことです。
  2. *2:Server Coreおよび最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  3. *3:Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  • ・秘文の仮想環境への対応状況はこちらから
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