情報漏洩のきっかけは“持ち出し”から“共有”へ
クラウド利用などで変化するリスクに、適応できる対策を

Microsoft 365 利用時にこのようなお悩みはありませんか

目視によるメールの宛先や添付ファイルのチェックはユーザー負荷が高く、見逃しや確認の形骸化が心配

Microsoft Teams利用時の不注意による情報漏洩リスクを低減したい

Microsoft 365上で共有した情報の把握は難しく、不適切な相手に意図せず情報を共有してしまっていないか不安

従来のUSBメモリーなど物理デバイスへの持ち出し制御にくわえ、Microsoft OutlookやMicrosoft Teamsといったクラウドサービス経由の情報漏洩にも対応。生成AIと連携した自動チェックでデータ送信を制御し、クラウド時代にも通じるセキュリティを提供します。

秘文 Endpoint Protection Serviceの一部機能は2026年1月末リリース予定です。

FAQ

  • パッケージ版(買取ライセンス)ではなく、サブスクリプション版(年間利用ライセンス)やクラウドサービス版(年間利用ライセンス)を購入したいのですが。

    秘文 Data Encryption、秘文 Device Controlは、サブスクリプション版(年間利用ライセンス)をご用意しています。
    秘文 Endpoint Protection Serviceはクラウドサービス版(年間利用ライセンス)をご用意しています。
    詳しくは、下記をご覧ください。

  • 秘文のクラウドサービス版はありますか。

    秘文 Endpoint Protection Serviceでクラウドサービス版をご用意しています。
    詳しくは、下記をご覧ください。

  • 秘文のポスチャマネジメントとは何ですか。

    エンドポイントのセキュリティを継続的に維持する仕組みのことです。秘文は「可視化」「分析・評価」「対策」の3つのステップで、セキュリティインシデントの発生を未然に防止し、セキュリティ設定の不備がない安全な態勢を常に維持できるよう、エンドポイントを自律的にコントロールします。
    詳しくは、ポスチャマネジメントをご覧ください。

セミナー・展示会

生成AI時代!Microsoft 365利用時の情報漏洩リスクを徹底解剖

~過剰共有を防ぎ利便性と安全性を両立する方法とは~

開催日2026年2月5日(木)

  • 講演

導入事例

株式会社茨城県農協電算センター様

Windows 10 対応のセキュリティ対策へ。製品連携でJAから信頼される運用体制を整備

  • 暗号化
  • ネットワーク遮断
  • 操作ログ確認

秘文 Endpoint Protection Service
無償トライアルサービスのご案内

秘文 Endpoint Protection Serviceのトライアルサービスを30日間無料でお試しできます。トライアル終了後、本サービスのご利用意向がない場合、ご契約いただく必要はございませんのでお気軽にお申し込みください。

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秘文は変化する働き方やセキュリティ脅威への対策を支援します。

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  • 5分でできる標的型攻撃リスク診断
  • 5分でできる情報漏洩リスク診断

最終更新日:2026年1月26日

本ページの一部は、生成AIにより生成されたコンテンツを使用しています。

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