情報漏洩のきっかけは“持ち出し”から“共有”へ
クラウド利用などで変化するリスクに、適応できる対策を
Microsoft 365 利用時にこのようなお悩みはありませんか
目視によるメールの宛先や添付ファイルのチェックはユーザー負荷が高く、見逃しや確認の形骸化が心配
Microsoft Teams利用時の不注意による情報漏洩リスクを低減したい
Microsoft 365上で共有した情報の把握は難しく、不適切な相手に意図せず情報を共有してしまっていないか不安
その他の製品ラインアップ
FAQ
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パッケージ版(買取ライセンス)ではなく、サブスクリプション版(年間利用ライセンス)やクラウドサービス版(年間利用ライセンス)を購入したいのですが。
秘文 Data Encryption、秘文 Device Controlは、サブスクリプション版(年間利用ライセンス)をご用意しています。
秘文 Endpoint Protection Serviceはクラウドサービス版(年間利用ライセンス)をご用意しています。
詳しくは、下記をご覧ください。 -
秘文のクラウドサービス版はありますか。
秘文 Endpoint Protection Serviceでクラウドサービス版をご用意しています。
詳しくは、下記をご覧ください。 -
秘文のポスチャマネジメントとは何ですか。
エンドポイントのセキュリティを継続的に維持する仕組みのことです。秘文は「可視化」「分析・評価」「対策」の3つのステップで、セキュリティインシデントの発生を未然に防止し、セキュリティ設定の不備がない安全な態勢を常に維持できるよう、エンドポイントを自律的にコントロールします。
詳しくは、ポスチャマネジメントをご覧ください。
セミナー・展示会
生成AI時代!Microsoft 365利用時の情報漏洩リスクを徹底解剖
~過剰共有を防ぎ利便性と安全性を両立する方法とは~
開催日2026年2月5日(木)
- 講演
秘文 Endpoint Protection Service
無償トライアルサービスのご案内
秘文 Endpoint Protection Serviceのトライアルサービスを30日間無料でお試しできます。トライアル終了後、本サービスのご利用意向がない場合、ご契約いただく必要はございませんのでお気軽にお申し込みください。
無償トライアルサービス日本のビジネスに安心を
新着情報
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お知らせ
製品紹介-Microsoft 365 情報漏洩対策を公開しました。
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お知らせ
製品情報-「秘文 Device Control」ページを更新しました。
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お知らせ
製品情報-「秘文 Endpoint Protection Service」ページを更新しました。
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サポート情報
最終更新日:2026年1月26日
※本ページの一部は、生成AIにより生成されたコンテンツを使用しています。














