契約書管理やマニュアル管理、ペーパーレス化や情報共有といった文書管理に関するさまざまな課題を解決。文書管理システム [活文 Contents Lifecycle Manager]

 

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文書のライフサイクル管理で業務効率を向上。 活文 Contents Lifecycle Manager

製品名称変更のお知らせ

「ラビニティ One」は「活文 Contents Lifecycle Manager」に製品名称が変更になりました。

ビジネス環境を快適にし
情報資産の戦略的な活用へとつなげます。

書類や資料の作成、規則・規定の参照など、ビジネスは文書を中心にまわっています。文書管理は、ビジネス環境を快適にするため、さらには情報資産の戦略的な活用へとつなげていくための第一歩。その役割を担うのにもっともふさわしいのが、文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」です。文書の作成(更新)、閲覧(検索)、廃棄、保管など、文書のライフサイクル全般で発生するシーンにおいて、文書をパソコンやサーバ上で一元管理し、ネットワーク経由での情報共有を可能にします。

紙文書の課題

活文 Contents Lifecycle Manager で解決!

文書のライフサイクル全般をカバー

適用例

  • 機密情報を扱う業務文書の管理に 導入事例
  • 各拠点に分散する契約書の一元管理に  導入事例
  • マニュアル・手順書の管理に 導入事例
  • プロジェクトで作成した資料などの成果物管理に 導入事例
  • カタログやリーフレットなどの最新版管理に 導入事例
  • ペーパレス会議の資料管理に 導入事例
  • ワークフローと組み合わせて申請書類の保管、検索に 連携イメージ

導入効果

ペーパーレス化でコスト削減

紙の使用量、保管スペースなどの削減により、年間にかかるコストを削減できます。

システム化で手作業軽減

検索機能や版管理機能などにより検証・参照にかかるコストを削減し、スムーズな情報共有、業務効率向上に貢献します。

多彩な機能でセキュリティ強化

アクセス権による操作制限、操作ログの取得など多彩な機能で企業のセキュリティ向上を支援します。

バックアップで災害リスク軽減

設備図面等を電子化して文書管理システムに保管することで、災害リスクを軽減できます。

メンバー内で情報共有

成果文書とアクション(作業項目)が登録できる「ワークスペース」を活用し、作業指示を明確化し、メンバー内で進捗状況を共有化できます。

オフィスをエコ化

検索・参照にかかるコストや、紙使用量を減らし、環境負荷の低減に貢献します。

日立グループ「環境適合製品」に適合

本製品は日立グループの「環境適合設計アセスメント」で定める省エネルギー性、省資源性、再利用性、環境保全性など8項目にわたる評価を行い、基準を満たした環境適合製品です。
紙での配布をネットワーク上での情報共有に置き換えることができ、紙の使用量削減、紙の輸送によるCO2量の削減により、LCAで評価した事例で4割のCO2排出を低減しました。

*環境負荷低減量を「平成17年度情報通信技術(ICT)の環境効率評価ガイドライン」に基づいた手法「SI-LCA」で評価しています。この評価は特定の業務モデルによる評価結果であり、業務モデルが変われば評価結果も変わる場合があります。

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