図面や機密情報の情報漏えいを防止する ドキュメント保護 [活文 Document Rights Manager]

 

活文
日立ソリューションズ
サイトマップ

社外に送った文書まできめ細かく保護 活文 Document Rights Manager

相手に送った情報や流出してしまった情報を、後から閲覧不可にできます。
専用閲覧ソフトが不要のため、取引先や海外拠点への送付に有効です。

紹介動画を見る[4分34秒]
活文 Document Rights Managerの紹介動画を見る

「活文 Document Rights Manager」なら、ファイル単位のセキュリティ設定で、機密情報を強固に保護します。取引先に仕事を依頼する上で送付しなければならない情報も、取引先に専用ソフトを配布・インストール等の負担をかけることなく、知的財産の二次流出の脅威に備えることができます。

技術情報の保護に課題はありませんか?

グローバル化を推進するすべての企業にとって、技術情報の保護は大きな課題。
さまざまな図面やドキュメントなどを海外拠点や外部企業とやり取り・共有する中、機密情報が競合他社に流出してしまったら、
その打撃は計り知れません。
「活文 Document Rights Manager」なら、閲覧権を情報ごとに社内外で設定でき、一度共有した情報を、後から閲覧不可にすることが可能。
しかも、クライアントに特別な閲覧ソフトが不要なので、社外や海外でも負担なく利用可能です。

機密情報の漏えいを未然に防ぎたい!

  • 図面、仕様書、知的財産など、機密情報ごとに
    閲覧者を限定したい!
  • 転職した担当者に、技術情報を見させない
    方法はないか?
  • セキュリティとはいえ、取引先に専用ソフトの
    インストールはお願いできない。

機密情報の漏えいを未然に防ぎたい!図

万が一の時、後から対策できないか?

  • プロジェクト終了。外部と共有した機密情報を
    今から回収したい!
  • サイバー攻撃で情報を持ち出されてしまった!
    閲覧不可にできないか?
  • メールの誤送信で機密情報が
    外に出てしまった! なんとか取り消せないか?

万が一の時、後から対策できないか?図

活文 Document Rights Manager なら

保護対象の情報に対し、
ユーザーごと、グループごとに閲覧制限を動的に行います。

閲覧者の限定、操作履歴の記録・確認、執行による閲覧停止を行います。

  • 特別な閲覧ソフトは不要
  • 最新のIRM技術を採用
  • きめ細かなポリシー設定
  • 利用を徹底させるインタフェース

特別な閲覧ソフトは不要

国際標準規格であるPDFを採用しており、閲覧に必要なソフトは無償のAdobe Readerのみ。特別な閲覧ソフトの配布およびインストールといった事前準備が不要で、取引先に負担をかけません。特に暗号プログラムを海外へ配布するには輸出手続きが必要となりますが、Adobe Readerなら世界中でダウンロードできるため、そうした手間も不要です。

  • 専用ソフトなしで、社外とセキュアなやりとり
  • Adobe Readerだから、海外でも利用可能。

最新のIRM技術を採用

Adobe Readerマーク 社外に拡散した文書の利用停止を実現するIRM(Information Rights Management)技術に、多くの導入実績を誇り、信頼性も高いAdobe LiveCycle Rights Managementを採用しています。

セキュリティポリシーは外部公開後も動的にコントロール可能の図

きめ細かなポリシー設定

「誰に対して」「どのような操作を」「(いつまで)許可するのか」といったセキュリティポリシーを文書ごとに設定できるので、企業の文書運用規定に則った運用が可能です。また「誰が」「いつ」「どのような操作を」行ったか、履歴として記録します。文書管理システムやメールシステム、イントラネットなどと連携することで、利用者の負担も軽減します。

個々の文書に対して、閲覧者ごとに、操作許可範囲を設定。

利用を徹底させるインタフェース

利用者に運用負担をかけない直感的な操作(ドラッグ&ドロップなど)で、文書にセキュリティポリシーを設定できます。

業種別利用シーン

製造・建設業

製造・建設業

公共分野

公共分野

教育機関

情報通信業

お電話でのお問い合わせウェブサイトからのお問い合わせ
お問い合わせ ご購入前の商品に関する質問・ご相談など お電話でのお問い合わせ ウェブサイトからのお問い合わせ
カタログダウンロード
お問い合わせ ご購入前の商品に関する質問・ご相談など お電話でのお問い合わせ ウェブサイトからのお問い合わせ
ウェブサイトからのお問い合わせ