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日立ソリューションズ×Palo Alto Networks

リスク分析レポートサービス(無料)

無料でお客様のセキュリティ状況を分析し、レポートをご提供

「リスク分析レポート」とは

リスク分析レポート(Security Lifecycle Review 以下SLR)は、PA-シリーズをお客様のネットワーク環境に持込み、セキュリティリスクの分析とその対策を記載した約20ページのドキュメントです。

本レポートをご覧いただくことで、Palo Alto Networks PA-シリーズの「価値」をご理解いただくことができます。

レポートのサンプル

レポートのサンプル 1/4 レポートのサンプル 2/4 レポートのサンプル 3/4 レポートのサンプル 4/4

お客様のご準備

既存ネットワークの設計変更は必要ありません。「ミラーポート」を設定いただくだけです。

[ご準備作業設定手順]

①セキュリティリスクを分析したいネットワークを決定
②当該ネットワークを収容しているネットワーク機器で、「ミラーポート」を設定できる機器を選定
③当該ネットワーク機器に「ミラーポート」を設定

接続イメージ図

接続イメージ図

適用スケジュール

適用スケジュール

スケジュールは変動する可能性がありますので、詳細はお問い合わせ下さい。

お申し込み先

資料請求・お問い合わせページよりお申し込みください。

Webフォームからのお申し込みの場合、「ご希望の項目」欄で「リスク分析レポートサービス希望」をお選びください。

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お客様の体験談 ~エンタープライズA社様の場合~

会社概要

  • 従業員は約500名
  • 従来型ファイアウォール+URLフィルタ+AV導入済み

お客様談:(分析前)

A社情報システム部のYさん「うちは、大丈夫!社員教育も定期的にしているし、セキュリティ製品も多数導入しているから・・・不要なポートは閉じてるし、面白いレポートにはならないよ!」

[リスク分析結果]

リスク分析結果 キャプチャ画像

  • P2Pおよびオンラインファイル転送アプリケーションの使用
    P2Pおよびオンラインファイル転送/共有アプリケーションが確認されました。
    これによりセキュリティ、データ消失、および著作権侵害のリスクがA社様におよぶ可能性があります。
  • メディア アプリケーションおよびソーシャル ネットワーキング アプリケーションの使用
    ネットワークでエンターテインメントと知り合いとの個人的な連絡方法として使用されるアプリケーション(メディア、オーディオ、ソーシャル ネットワーキング) が確認されました。
    これらのアプリケーションは、士気低下、リクルート、およびエンドユーザーの満足度に対して生産性低下、脅威に対する露呈、コンプライアンス、および情報漏洩のリスクのバランスをどのように取るかという重要なIT課題を提示しています。
  • Webメール、IM、およびVoIPの使用
    ネットワークでこれらのアプリケーション例が確認されました。
    これらのアプリケーションの多くは、簡単にファイアウォールをバイパスし、脅威を運ぶ手段となるだけでなく、データの漏洩を招く可能性があります。

お客様談:(分析後)

A社情報システム部のYさん「セキュリティ対策は万全だと自負しておりましたが・・・お恥ずかしい限りです。一度、社員教育とセキュリティ対策の見直しが必要ですね。」

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